01 資料について届く質問への返信を、ひな形にする練習。 02 毎回入れるのは、連絡へのお礼と、対象資料を読んでいることの説明。 03 相手の名前は、連絡ごとに違う。 04 今回の練習名は「相談者A」。 05 質問されている資料は「会議メモ練習ノート」。 06 相手は、ノートを保存したが開けないと伝えている。 07 使った端末と、画面に出た文は分からない。 08 今回はその二つを尋ねる文章が必要。 09 返答できる日や時刻は、まだ決めていない。 10 前の返信には、別の相談者の名前が残っていた。 11 その返信では、質問と違う資料名も使われていた。 12 前回の翌日返答という約束を、今回へ引き継がない。 13 ひな形の空欄を残したまま、相手へ送らない。 14 予定が未定なら、日付を入れない書き方を用意する。 15 この練習では空欄の型と記入例を作り、実際の送信はしない。