01 修理店は問い合わせの見落としを減らしたい。 02 誰が返事をするか分からない事がある。 03 返信済みと確認待ちを見分けたい。 04 今回の案は担当と返信状況の一覧化。 05 最初はメールの一つの窓口だけで試す。 06 電話と店頭は今回の対象に入れない。 07 返信文は人が作って送る。 08 自動送信は行わない。 09 一覧の項目は担当・状態・次の行動を想定。 10 実際の問い合わせを扱う前に、練習の材料で確認する。 11 人が元のメモと一覧を見比べる。 12 試す期間と費用はまだ決まっていない。 13 見落としが何件減るかは測っていない。 14 全窓口へ広げるかは試行後の判断。