この教材のデータ本体はCSVです。使う例のCSV全体と、その例の決まりをAIへ渡します。 material-064.csv 01 対象期間は10/01〜10/08、メールと電話の受信件数。1受信を1件とする。人の数ではない。 02 照合済の数値だけを小計する。0は数値として扱う。 03 未入力は欠測、休業・対象外は対象から外す。空欄を一律0にしない。 04 元の表へ書き戻さない。未入力が残るため全期間合計は出せない。 material-064-interpreter.csv 01 時間量は通訳した本編だけ。準備・休憩は含めない。 02 実施済だけを実績に含め、時間は60倍して分へそろえる。 03 取消・不要は実績の対象外。実施前は予定へ分ける。 04 実施済の空欄は欠測。実施前の空欄は予定時間不明であり、同じ欠測へまとめない。 material-064-cs.csv 01 同じ営業日の受信から人による最初の返信までの経過分。0は同じ分に返信した実測値。 02 通常だけが集計対象。テストと重複は除く。 03 未返信の空欄を0分にしない。通常の返信済だけで平均する。 04 表示は小数第2位を四捨五入し小数第1位まで。平均の母数と除外件数を併記する。 material-064-attendance.csv 01 1行は1人の1開催日の記録。開催日と会員IDの組は重複しない。 02 休会の行は出欠の対象外。在籍の空欄は出欠不明で、欠席に置き換えない。 03 出席行の数を延べ出席、出席した会員IDの重複を除いた数を出席人数と呼ぶ。 04 在籍の出欠不明が残るため、最終出席率は出さない。