01 今回の仕事は、説明資料の改訂案を作ること。 02 資料Aはv2。責任者が内容を確認済み。 03 担当は今回の説明の根拠を資料Aと指定している。 04 資料Bはv3。新しい説明を作業中だが、責任者の確認はまだ無い。 05 資料Cはv1。旧版として残してある。 06 資料Dは『最終版』という名前だが、版と確認の記録が無い。 07 資料Eは、お客さんから届いた説明への質問メモ。 08 AとBで提供条件が違うが、変更を決めた連絡は無い。 09 Eは質問の材料には使えるが、提供条件を確定する資料ではない。 10 今使う物、作業中、以前の記録、状態の確認待ちを分けたい。 11 一覧には資料名、版、状態、今回の使い道を入れる。 12 ファイルを消したり、BをAへ上書きしたりしない。 13 Dの確認記録が見つからなければ、担当へ使ってよいか聞く。 14 Aの内容を改訂案に写した後も、案だと分かる名前で別に残す。 15 Aを置く共有場所は担当が案内する。まだ具体的な場所は届いていない。