01 新担当者の最初の仕事は、問い合わせ返信の下書き。 02 商品説明は現行版で、価格と提供条件が載っている。 03 過去の返信例は、文章の順番と話し方を参考にできる。 04 過去の返信例に載る価格は、今の条件と違うことがある。 05 確認・送信手順には、下書きを確認する人と送る担当が書かれている。 06 イベント写真も共有フォルダに入っている。 07 古い価格表には、以前だけ使っていた割引条件が残る。 08 今回のお客さんは、現在の料金と使い始める手順を質問している。 09 イベントの雰囲気や写真を求めている質問ではない。 10 最初に読むのは、今回の下書きに必要な3資料とする。 11 読む順番と、各資料で見る場所を一行ずつ案内する。 12 過去の返信例と現行商品説明が違えば、条件は商品説明を使う。 13 商品説明にも答えがなければ、担当への質問として残す。 14 古い価格表や写真は、削除せず今回は読む対象から外す。 15 返信の送信は確認・送信手順の担当が行い、新担当者は下書きまで。