01 公開先は会議メモ実習の紹介ページ。 02 読む人は、会議の記録を初めて任された会社員。 03 実習では会議メモから決定と相談中を分ける。 04 担当と期限を見落とさず整理する依頼文を使える。 05 用意した練習メモで試せるため、自社資料の提出は不要。 06 この三点は紹介文に載せてよいと編集担当が決めた。 07 社内の担当呼称は、編集担当Aと点検担当B。 08 点検担当Bから修正の依頼が3回あった。 09 管理用のファイル名はinternal-check.xlsx。 10 7〜9の情報は社内の作業メモにだけ残す。 11 下書きには「参加すれば会議の仕事が必ず速くなる」とある。 12 必ず速くなる事を裏付ける資料は用意していない。 13 写真の掲載許可はまだ返事が来ていない。 14 紹介文の締切と実習の参加料金はこのメモにない。 15 出す物は紹介文と、残した・外した理由の作業メモ。