01 対象は見積もり案を作る営業補助の仕事。 02 元メモ:営業担当が、見積もり案の内容を確認する。 03 元メモ:確認する期限は未定。 04 元メモ:金額は見積もり担当が計算する。 05 元メモ:相手へ渡すかは責任者が決める。 06 元メモ:今回の見積もりは案で、契約は決まっていない。 07 下書きA:営業担当が明日までに見積もりを承認します。 08 下書きB:金額の確認が終わったので、相手へ送信しました。 09 金額の計算結果や、確認完了の記録は材料にない。 10 送信した記録も残っていない。 11 元メモの担当を別の担当へ変更する事は頼んでいない。 12 「確認」と「承認」は同じ仕事として扱わない。 13 誤りの場所と理由を、元メモの行へ結びたい。 14 修正文は元の役割・期限未定・案の状態を残す。 15 説明は相手を責めず、次にどう書くかが分かる文にする。