01 社内予約システムの問い合わせに、返信案を作る担当。 02 語尾を整えたり、改行したりする作業は任せてよい。 03 正式な案内では、通常予約は利用日の3日前まで。 04 取消は前日までに窓口へ連絡する。 05 料金の例外と、当日の利用可否は窓口責任者が判断する。 06 問い合わせAは「取消方法を短く教えてほしい」。 07 問い合わせBは「今日、空きがあれば使える?」。 08 Bの空き状況を確認できる資料は手元にない。 09 問い合わせCは「手数料を今回は免除してほしい」。 10 免除についての承認記録は渡されていない。 11 返信は案であり、実際の予約変更は行わない。 12 Aには決まった取消方法を案内できる。 13 Bには当日利用の可否、Cには手数料の例外を人へ聞く。 14 質問は、対象の相談と知りたい判断が分かる形にする。 15 パスワードや決済情報を問い合わせ者へ求めない。