「就職をしないと社会じゃ生きていけないのでは?」
そう考えている人も多いかもしれません。
しかし!実は近年、就職しない生き方を選んで自由にゆったりと生きている人がたくさんいるんです!
「でも会社員にならなきゃ仕事はないでしょう…?」
いいえ、就職しなくても稼げる仕事はいっぱいありますよ!
そんな私も、就職をしない生き方を選んだ一人です。
そこで、今回はそんな就職しない生き方がどういった人達なのかを紹介して、そのメリットとデメリットを解説していきます。
体験談をすぐに知りたい方は、こちら!

暈さん
・男性
・20代
・元大学生
大学在学中にWeb系のスキルを模索するなかで、Webマーケティングに出会い、WEBMARKSを受講。すぐに案件を獲得し、月20〜25万円の収入を達成。スーパーのアルバイトからWebマーケターへの転身で、収入と時間に余裕ができたそうです。
さらに受講後4年で月収60万のWebマーケターへキャリアアップし、気ままに海外へ赴くノマドワーカーとして充実した日々を送られています。

青木さん
・男性
・大学生
・元Web制作者
コロナウイルスの影響でアルバイトのシフトが減り、個人でWeb制作の仕事を始めるも、継続性の低さにキツさを感じ、中長期的な案件が期待できるSEOを学ぶことを決意。3ヶ月間WEBMARKSで学んだことを活かしてSEO案件を獲得し、現在は、上司からも褒められるようなパフォーマンスを発揮している。

井上敬秀
・男性
・20代後半
・福岡県
・元営業
営業として新卒入社したが、コロナ渦でもリモートワークをしない会社に、見切りを付けて退社。
元々書く仕事がしたかったのと将来性のある仕事と感じWebライターとして働いている。

鈴木晋介
株式会社WEBMARKS代表/デジタルマーケター
会社員時代は、毎日上司に怒鳴られ、3〜4時間睡眠。時間と場所に縛られない自由な働き方を求めて、フリーランスWebマーケターとして独立する。独立後数年で月500万円以上の案件を受託。大好きなサーフィンをはじめ、自分の趣味を全力で楽しみながら仕事をしている。
Webマーケターは、時間や場所に縛られない仕事。自宅やカフェはもちろん、旅行をしながら働くことだって可能です。
会社員や公務員、主婦、学生など、完全未経験から転職・フリーランス独立し、プロのWebマーケターとして活躍しています(LINEでインタビューを配信中!)。
- 「将来性・やりがいを感じられず、先が見えない」
- 「仕事だけでなく、プライベートの時間も大事にしたい」
- 「需要のあるスキルを身につけて、安定した収入を得たい」
公式LINEでは、Webマーケター適正診断と5Days動画講座をプレゼントしています。
\未経験から月40万のフリーランスに/
Contents
就職しない?そんな選択肢があるの?
就活のシーズンが始まると、ほとんどの人がリクルートスーツを着て、会社の説明会に参加する。
こうして新卒として企業に就職していくのは、社会人になるためのスタンダードな方法でした。
しかし近年では新卒入社して定年まで働くことだけではなく、転職やフリーランスといった働き方も注目されています。
このように時代が変わった理由は、主に以下のとおりです。
- 学校卒業後の就職希望率
- 働き方の多様化へ
- ITの発展
学校卒業後の就職希望率
文部科学省の調査によると、令和元年度大学・短期大学・高等専門学校及び専修学校卒業者の就職希望者は以下のとおりです。
(出典:「令和二年大学等卒業者及び高校卒業者の就職状況調査 」 | 文部科学省)
就職希望率を見てみると、大学生のうち77.0%が就職を希望しています。
しかし、逆にいえば全体の4分の1に当たる23.0%もの人が「就職を希望していない」ことが読み取れます。
とくに国公立の大学生では、42.7%と半数近くが就職を希望していないと回答しています。
このように、就職を希望しない人達が一定数いるのはなぜなのか気になりませんか?
働き方の多様化へ
日本は2000年代まで企業が新卒生を一括採用して、定年退職まで働いてもらう終身雇用が伝統的な雇用形態でした。
しかしバブル崩壊と長引く不況により正社員のリストラが起こり、正社員から派遣社員を雇用するスタイルにチェンジしています。
こうした、終身雇用のシステムの崩壊によって、結果的に転職やフリーランスといった会社(組織)に留まらない、働き方が社会に浸透したのです。
(出典:「新・フリーランス実態調査 2021-2022年版」発表 | ランサーズ株式会社)
ランサーズ株式会社の調査によれば、フリーランス人口と経済規模は年々拡大傾向にあるとされています。
市場規模が大きくなっている分、「フリーランスは稼げない!」というのは間違いです。
スキルさえあれば、誰でも活躍できる環境になってきているんです!
ITの発展
働き方の多様化に大きく貢献したのは、「IT技術の発展」です。
2000年代になると、インターネットでメールを駆使して、世界中どこにいても情報の交換ができるようになりました。
こうして、インターネットを中心としたITの発展によって、仕事をする場所を自由に選べるようになったのです。
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就職しない生き方を考える理由
近年「就職しない」選択をする人が増えています。
フリーランスや起業、あるいは旅をしながら働くノマドワーカーまで、多様な働き方が浸透する中で「正社員として企業に勤めることだけが正解ではない」と考える人が少なくありません。
「就職しない生き方を考える人たち」が抱える代表的な価値観や理由を整理して、ご自身の理想のキャリアプランを見つける参考にしてください。
安定よりやりがいを重視している
やりがいを重視する人にとって、就職という選択は最適とは限りません。
就職をして、職場の環境に合わないと感じた場合も、すぐに辞める選択肢も増えてきています。以前は「最低3年は我慢」と言われることもありましたが、流れの早い現代では早期に見切りをつけて次のキャリアを選択する方法も一般化していると言えます。
このように現代では多様な価値観・選択肢があるため、企業に属して働くことが必ずしも「自分のやりたいこと」を叶える手段にはなり得ません。
現代であれば、ライターやデザイナー、エンジニアなど、スキルを活かして個人で働く道を選べば、自分の価値観やペースを大切にしながら仕事ができます。
やりたいことに正直でいたい人ほど、“就職しない”という選択が自然な判断となるのです。
企業組織への所属に抵抗がある
企業への所属に抵抗を感じる人も少なくありません。
組織のなかには上下関係や評価制度、社内の人間関係など、独自のルールや文化に適応しなければならないからです。
転勤や長時間労働、残業、パワハラやセクハラといったハラスメントなど、ネガティブなイメージを抱いている人も多くいます。
「企業で働くことが自分に合わない」と感じるのは、決して甘えではなく、働き方を自分で選ぼうとする前向きな姿勢の表れとも言えるでしょう。
企業組織への所属が全てではない現代において「就職をしない生き方」を考える際の大きな理由の1つです。
そもそも就活システムが合ってない
就活のプロセス自体に、強い違和感を覚える人もいます。
エントリーシートの書き方、SPIや面接での自己PRなど、画一的な評価基準に自分を当てはめることに抵抗を感じるためです。実際、「就活がうまくいかないことで自信を失った」「自分を偽っているようで苦しかった」といった声も多く聞かれます。
就活が合わないと感じたとしても、それはあなたに問題があるわけではなく、別のキャリアの形があるというサインかもしれません。
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卒業後の就職しない生き方【7選】
「就職しない生き方」そのものも、年々多様化しています。
新卒で就職を選ばない人は、より深く自分の興味のある分野を学んだり、学生時代の経験や知識を活かした稼ぎ方で生活をする人が多いようです。
そこで、そんな就職しない生き方の例を7つ紹介します。
- 海外留学をする
- 大学院で専門分野を勉強する
- 専門学校でスキルを身につける
- 投資をする
- フリーランスで働く
- フリーターとして働く
- 起業する
もし、就職をせず自分らしい生き方を望んでいるなら、参考にしてみてください!
海外留学をする
就職をしない人達の中には卒業後、海外で勉強しようと考える人がかなり多くいます。
グローバル化の現代において、外国語を話せるスキルは大きな強みです。
ちなみに、留学をするにはお金がかかりますよね。
留学先の学費はもちろん、生活費、家賃と留学を維持するには一定の収入が必要です。
そこで、勉強と同時並行でどこにいても仕事ができるWeb関係の仕事を手がける人が多数!
副業という形で、海外留学中にお金を稼ぎたい人にはおすすめです。
そのため、語学留学だけでなく、現地で働きながら生活する「ワーキングホリデー(ワーホリ)」を選ぶ人も増えています。
学生ビザの取得を目指している場合は必ず就労条件もチェックしましょう。
大学院で専門分野を勉強する
大学生なら大学卒業後に、就職せずに大学院に行く人も多いです。
大学院での勉強は社会に出てからも他の人と差をつけるためのアドバンテージになりますよ!
専門分野をさらに深めて博士課程に進み、大学の研究職や民間の研究機関、官公庁のシンクタンクなどを目指す道もあります。
「すぐに就職する」だけが選択肢ではなく、学問や研究に打ち込むキャリアも検討してみましょう。
専門学校でスキルを身につける
学校卒業後、専門学校に行くために就職をしない選択肢もあります。
専門的なスキルを身につけることで、自分のしたい仕事やキャリアを作れます。
専門学校で学ぶのは「SEO知識」や「Webデザイン」といったジャンルが多いです。
近年では「映像制作」や「プログラミング」といった分野の人気も高まっており、クリエイティブやIT業界を目指す人の受け皿にもなっています。
とくにWebマーケティングは、パソコン1つあればできる仕事です。
そのため、フリーランスとして好きな場所で好きなように仕事をするにはうってつけです。
投資をする
投資家になってお金を稼ぐ生き方もアリです。
投資というと難しそうですが、近年ではアプリで簡単に株取引ができます。
そのため、投資家の人口は急速に拡大しています。
金融の知識と勘があれば、投資家として20代でも大金を稼いで「億り人」のようなアーリーリタイアを狙うこともできるでしょう。
ただ、株を運用するにはそれなりの資金が必要になります。
フリーランスで働く
組織に属さず「自分のスキルで自由に働きたい」と考える人の多くが選択している生き方の1つが、フリーランスです。
Webマーケティング、Webデザイン、ライティング、動画編集、プログラミングなど、スキルがあれば仕事を受けて収入を得ることができます。
クラウドワークス、ランサーズ、ココナラなどのクラウドソーシングサイトを活用すれば、未経験からでも案件にチャレンジでき、実績を積んでいくことが可能です。
企業に勤めることなく、自分の裁量で働くスタイルは「時間や場所に縛られたくない」人にとって理想的な働き方といえるでしょう。
フリーターとして働く
正社員にこだわらず、自分のペースで働きたいと考える人が選ぶ選択肢のひとつに、フリーターという働き方があります。
勤務日数や時間を自分で調整しやすいため、Wワークや学び直し、副業との両立など、多様なライフスタイルにフィットしやすい点が魅力です。飲食・販売・軽作業などのアルバイトに加え、近年では事務補助やオンライン業務など、幅広い職種でフリーターの需要が高まっています。
「まずは生活の安定を図りながら、次のステップを考えたい」人にとって、フリーターは柔軟性のある働き方の一例といえるでしょう。
起業する
自分のアイデアや情熱を形にする手段として、起業を選ぶ人もいます。SNSやECサイトなどを活用すれば、大きな資金がなくても個人でビジネスを始めることが可能です。
大学在学中に始めたハンドメイド販売を本格的なブランドに育てたり、動画配信やオンライン講座など、デジタルコンテンツで事業化したりする事例も増えています。スモールビジネスの一環として、せどり、YouTuber、アフィリエイト、配達ドライバーなどの選択も、現代では珍しくありません。
選択肢の多い現代では、最小限のリスクに抑えながらチャレンジできる環境が整っていると言える状況です。万全の準備をして「就職」ではなく「起業」を選び、自分らしい働き方を追求できる生き方だと言えるでしょう。
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就職しない生き方のメリット【4選】
就職しない生き方の最大のメリット…それは「生活の自由度が高いこと」です。
会社という組織にとらわれない以上、自分の自由裁量で生きる方法やルールを決められるんですよ!
では、具体的にどういったことが自由になるのでしょうか?
ここでは、就職しない生き方のメリットを4つ紹介していきます。
- 会社員より収入が高い場合がある
- 自分で時間や場所の調整ができる
- 人付き合いで無理しなくていい
- 他の人と違う経験を積むことができる
会社員より収入は高い場合がある
就職をせずにフリーランスで働いた場合、給料が一般的な会社員よりも高くなる場合があります。
- 就業時間が設定されていないので働く時間に制限がない
- 報酬制なのでやればやるだけ収入になる
- 自分で仕事量が調整できる
- 報酬の上限がない
自分の努力がそのまま報酬となるんですね!
目標に向って努力するのが好きな人なら大金を稼げるかもしれませんね。
自分で時間や場所の調整ができる
就職しない生き方で一番大きなメリットともいえるのは、時間や場所が調整しやすいことでしょう。
会社では無駄な会議に参加したり、嫌な飲み会にも参加しなければならないときもあります。
しかしこうした煩わしいイベントも、就職しない生き方にはありません!
自分のやりたいように、好きな場所で仕事を無理なく進められます。
近年はリモートワーク化が進んでいるため、このような仕事スタイルはどんどん定着していくでしょう。
人付き合いで無理しなくていい
ストレス社会ともいえる現代で、人間関係の維持は大きな負担の一つです。
しかし、就職しない生き方だと、人間関係も自分で選ぶことができるんです!
会社の場合、ウマが合わない上司の下で働き続けるなど、人間関係の維持が困難になる状況をよく見かけます。
一方就職しなければ嫌な上司も、理不尽な取引先とも無理に付き合う必要はありません。
人間関係に不安な人や人付き合いが苦手だと自己認識しているなら、就職しない生き方を選ぶことも選択肢に入れてみてはいかがでしょうか?
他の人と違う経験を積むことができる
就職せずに自分だけが学んだことは、他の人とは違う経験として大きなアドバンテージになります。
こうした他の人が持っていない経験は、フリーランスのスキルとして大いに役に立つのです。
他の人と違う経験をすることで、より一層唯一無二な存在となり自分の道を自由に選べます。
そこが大きなメリットといえるでしょう。
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就職しない生き方のデメリット【4つ】
就職をしない生き方にはさまざまなメリットがあります。
しかしその反面、他の人とは違う苦労が待っていることも覚悟しておく必要があります。
ここからは就職しない生き方のデメリットを4つお伝えします。
- 社会人スタートが遅れる
- 自分で全てをしなければならない
- 稼ぎ方が安定しない
- 福利厚生の期待はできない
社会人スタートが遅れる
留学や専門学校に行く人は、同級生よりも社会人スタートが遅れることを覚悟しなければなりません。
他の人が人生を進んでいく中、自分だけが置き去りにされているのではないかと心配になることもあるでしょう。
しかし先ほども述べたように、新卒で就職という時代は変わり、働くタイミングなども自由な時代になりました。
自分のために目標や働き方を決め、望む将来像へと進んでいくことは決して間違いではありません。
ですので、社会人スタートが遅れることに不安があっても気にせず突き進んで行きましょう!
自分で全てをしなければならない
社会人としてのマナーやビジネス用のシステムやメールシステムなど、会社で教えてくれることを、自分で学ばなければなりません。
ビジネス用コミュニケーションツール等は、一から使い方を覚えるのが大変です。
メールを作成する際の言葉遣いなどは、ネットに書き方の参考を載せているサイトがたくさんあります。
十分に意識しておきましょう。
稼ぎが安定しない
稼ぎが安定しないのは、一番就職しない生き方の大変なところです。
特にフリーランスの場合、はじめのうちは給料が安定しにくいため苦労する人もいるでしょう。
実力不足で契約を打ち切られたり、病気で仕事ができなくなれば報酬は減ってしまいます。
しかし、フリーランスとして安定した生活を送れている人がいるのもまた事実です!
稼ぎを安定させるには、必要なスキルをしっかりと身に付けておきましょう。
加えて実績が増えてくれば、自然と仕事も舞い込んでくるはずです。
福利厚生の期待はできない
企業に就職しない場合、会社員の特権でもある福利厚生の恩恵は基本的に受けられません。
社会保険や有給休暇、賞与、退職金などの制度は、フリーランスや個人事業主、フリーターには基本的に適用されないため、自分で備えておく必要があります。
国民健康保険や国民年金の手続き、傷病手当や失業手当が受けられないケースなど、生活面での保障が薄くなる点には注意が必要です。病気やケガ、将来の備えなども含め、計画的にお金を管理する力が求められます。
将来的な年金や保険では、自分で積立や貯金を活用したり民間の保険に加入したりすれば、ある程度はカバーが可能です。
「守ってもらえる」発想から、「自分で守る」意識への切り替えが必要です。
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就職しない生き方を選択した2人を紹介
実際に就職をしない生き方を実現した人の事例を見てみましょう。
これから紹介する2人は、フリーランスのWebマーケターとして活躍しています。
彼らは学生時代やフリーランスになる直前に、弊社WEBMARKSのWebマーケティング講座をオンラインで学んだ結果、安定した収入を獲得できました。
WebマーケティングやWebライティングなどのスキルを身につけて独立すれば、初期投資を抑えつつ、フルリモート・フレックスタイム・時給2,000円以上の案件など、柔軟かつ実用的な働き方が可能です。
「好きな場所・時間で働きながら、しっかり収入を得たい」方にとって、WebマーケターやWebライターなどは非常に相性の良い選択肢といえるでしょう。
新卒入社ではなくフリーランスを選んだ暈さん

大学在学中にWeb系のスキルを模索するなかで、Webマーケティングに出会い、WEBMARKSを受講。すぐに案件を獲得し、月20〜25万円の収入を達成。スーパーのアルバイトからWebマーケターへの転身で、収入と時間に余裕ができたそうです。
さらに受講後4年で月収60万のWebマーケターへキャリアアップし、気ままに海外へ赴くノマドワーカーとして充実した日々を送られています。
暈さんは学生時代にプログラミングの勉強をしていたものの、「自分には向いていない」と思い、Webマーケティングの勉強を始めました。
学生時代はスーパーで深夜まで働くような極貧生活でしたが、今では月に20〜25万円を安定して稼いでいます!
さらにフリーランスになったことで、自分が好きな時間に起きて好きな時間に働ける生活に変わったとのこと。
一般的に大多数が通るであろう「会社」という選択肢をしなくても、しっかり稼げて自分らしく生きられる天職に出会えた事例です!

大学生の時点で、Webマーケターになった青木さん

コロナウイルスの影響でアルバイトのシフトが減り、個人でWeb制作の仕事を始めるも、継続性の低さにキツさを感じ、中長期的な案件が期待できるSEOを学ぶことを決意。3ヶ月間WEBMARKSで学んだことを活かしてSEO案件を獲得し、現在は、上司からも褒められるようなパフォーマンスを発揮している。
青木さんは現在、現役の大学生です。
彼は学生としてバイトに励んでいたものの、コロナ禍でバイトが減ってしまい新しい仕事を探すはめに…。
そこで新しいことに挑戦しようと、WEBMARKSでWebマーケティング講座を受講しました。
彼はそこで身につけた知識を活用し、学生でありながらフリーランスのWebマーケターとして活躍。
コロナ禍の中でも、月90時間で時給1700円と安定した収入を稼ぎ、そのうえほかの学生よりも自由なスタイルでバイトできています。

\未経験から月40万のフリーランスに/
自分らしく生きていける働き方を見つけていこう!
これからの生き方として、「就職が当たり前」という考え方は変わってきています。
とくにコロナ禍でリモートワーク化が進んだ今、フリーランスでの自由な働き方が増えているのです。
しかし一方で、フリーランスは実績重視の世界です。
他者よりも秀でたスキルや経験を持っておくことが必要でしょう。
WEBMARKSは、そんなフリーランスを目指す方を応援しています。
現在、Webマーケティングを勉強したい人向けのオンライン講座をメルマガで無料プレゼント中!
Webマーケターとして安定収入を得るためのヒントが詰め込まれた講座です!
あなたも人生を豊かにする第一歩を踏み出してみませんか?
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- 「将来性・やりがいを感じられず、先が見えない」
- 「仕事だけでなく、プライベートの時間も大事にしたい」
- 「需要のあるスキルを身につけて、安定した収入を得たい」
公式LINEでは、Webマーケター適正診断と5Days動画講座をプレゼントしています。
Webマーケターは、時間や場所に縛られない仕事。自宅やカフェはもちろん、旅行をしながら働くことだって可能。
これまでの経験や趣味、関心のあることを活かしやすく、社会貢献にもつながるため、やりがいが大きいのが特徴です!
会社員から独立を成功させた、現役フリーランスWebマーケターが、ご相談に乗らせていただくことも可能です。
まずは、下記から公式LINEをチェックしてみてください。
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