40代になった女性は今までのキャリアを活かす選択をするのか、また改めて新しい仕事に就くのか迷う時期ではないでしょうか。
家庭を持つ方、独身の方、親の介護に携わるなど境遇もさまざまです。
「これから新しい働き方を実現したい」
「新しいスキルを身に付けたとしても成功できるか不安」
そんな方々へ向けても参考になる職種を紹介しています。
40代女性が始める仕事のおすすめ17選と、40代で新しい仕事を始めるときに成功するためのポイントを体験談込みで解説します。
ぜひ参考にしてください。
体験談をすぐに知りたい方はこちら!
長谷川さん
・女性
・40代前半
・元エンジニア
40代前半で、小学4年生の娘が1人いるママさんマーケター。会社に依存しないような働き方をしたいと思ったことをきっかけにWebマーケターを目指す。自分の性格を分析しコツコツ積み上げるSEOのほうが向いているなと感じたのをきっかけにSEOに特化したWEBMARKSを受講。現在はオフラインのマーケティング全般に従事し、営業さんと一緒にお客さんとの商談に同席したり、今後出展する展示会の準備や競合の調査などを行っています。
林さん
・女性
・40代
・元ホテル業・マスコミ・人材コンサルタント
ホテルやマスコミ・人材コンサルなど複数社を経験する中で、「仕事に結び付くWebスキルを身に付けたい」と思いWEBMARKSを受講。卒業後にはアーティストのファンクラブサイトなどを作るWeb制作会社の案件を獲得し、ディレクションやSNS運用などを担っている。
永尾さん
・男性
・40代
・元公務員
元々公務員として勤務していた長尾さんは、スキルアップを目指してWEBMARKSを受講。その後は公務員からのキャリアチェンジを果たしつつ、スクールで学んだことを活かしてYouTubeマーケティングのディレクターとしても活動されています。
40代未経験からのチャレンジでしたが無事に案件も獲得でき、年齢は関係ないと感じたそう。
将来的にはプロデューサーなどより上流の仕事にもチャレンジしてみたいとのことです。
いきかた編集部の太田です。
この記事で紹介する基準やステップを知ることで、これまでの経験を強みに変え、10年、20年先も安心して続けられる理想の働き方が見えてくるはずですよ!
この記事を書いた人
太田博章
愛媛県在住。現職のお坊さんをしながらライターとして活動中。
休日は地元の町巡りや子どもとの時間を大切にしています。柔らかな肌触りと吸水性が高いタオルのような、心に届く記事作成を心がけています。

鈴木晋介
株式会社WEBMARKS代表/Webマーケター
会社員時代は、毎日上司に怒鳴られ、3〜4時間睡眠。時間と場所に縛られない自由な働き方を求めて、フリーランスWebマーケターとして独立する。独立後数年で月500万円以上の案件を受託。海外国内問わず旅行が大好き。自分の趣味を全力で楽しみながら仕事をしている。
\海外での生活に興味がある方へ/
【動画】カナダ在住 女性フリーランスマーケター座談会
Webマーケターは、時間や場所に縛られない仕事。自宅やカフェはもちろん、旅行をしながら働くことだって可能です。
会社員や公務員、主婦、学生など、完全未経験から転職・フリーランス独立し、プロのWebマーケターとして活躍しています(LINEでインタビューを配信中!)。
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40代女性が長く働ける仕事を選ぶポイント
40代からの仕事選びは、単なる一時的な転職活動ではありません。定年までを視野に入れた生涯を見据えたキャリア設計を行う重要なタイミングです。
これまでの経験を活かしつつ、10年、20年先も安心して健やかに働き続けるためには、どのような基準で仕事を選ぶべきでしょうか。
ここでは、年齢や経験に対する不安を確かな自信に変え、これからの新しいキャリアを築く5つのポイントを紹介します。
体力的に無理なく続けられるか
年齢を重ねるごとに負担が増す「立ち仕事」や「力仕事」を避け、オフィスや自宅で無理なく続けられる「デスクワーク中心」の職種を選びましょう。
経験や知識を積み重ねるほど知見が資産となり、年を追うごとに業務が効率化する仕事が理想的です。深夜勤務や過度な残業の有無を事前に見極め、50代・60代になっても心身ともに健やかに働ける環境を手に入れることが、真の「長く働ける安定」につながります。
在宅・柔軟な働き方ができるか
通勤にかかる時間や体力を削減できる「在宅ワーク(リモートワーク)」が可能な職種は、40代女性にとって最良の選択肢です。
日々の生活と仕事を無理なく両立させ、浮いた時間を自身のスキルのアップデートや休息に充てることで、心身にゆとりを持って、長く仕事を続けやすい環境を整えることができます。子どもの急な行事や家族の介護といったライフステージの変化にも、時間や場所の融通が利きやすい働き方を優先して備えましょう。
将来性や需要がある仕事か
単純なデータ入力や既存の事務作業は、AIや自動化ツールの進化によって代替されるリスクが非常に高い現状があります。だからこそ、AIには代替できない「人間の思考やコミュニケーション」が価値を生む息の長い仕事を選ぶべきです。
実際に、総務省の最新の調査でも、多くの企業がデジタル化を支える人材の不足を課題に挙げており、その需要は年々高まり続けています。
このように、縮小傾向にある業界ではなく、市場全体が伸びているIT・デジタル領域に関連した分野に身を置くことで、年齢に関わらず長く求められ続ける強みを身につけることができます。
参考:令和7年版 情報通信白書|各国企業のデジタル化の状況(総務省)
未経験の領域だからといって、すべてをゼロにする必要はありません。
これまでに培ってきた実務経験を土台に、「Web×進行管理」「Web×調整力」のようなプラスアルファのスキルを掛け合わせることで、採用市場での価値が格段に高まります。
これまでの強みを活かしつつ、時代の需要に合わせたリスキリング(新しいスキルの習得)を掛け合わせることが、40代からのキャリアの選択肢を広げる最大の鍵となりますよ!
これまでの経験や強みを活かせるか
「自分にはアピールできるスキルがない」と過小評価する必要はまったくありません。これまでの業務で徹底してきた「正確性」「納期の厳守」「細やかなスケジュール調整能力」は、どんなビジネスの現場でも重宝される強力な武器です。
未経験の領域だからといって、すべてをゼロにする必要はありません。
これまでに培ってきた実務経験を土台に、「Web×進行管理」「Web×調整力」のようなプラスアルファのスキルを掛け合わせることで、採用市場での価値が格段に高まります。
正社員にこだわらない働き方も視野に入れる
これからの時代、本当に必要なのは会社への依存ではなく、「個人で稼げるスキル」を身につけることです。
需要の高いスキルを一度身につけてしまえば、正社員としての転職はもちろん、副業や業務委託など、ライフステージの変化に合わせた柔軟な働き方の選択肢が圧倒的に広がります。
「今はプライベートや体調を最優先して週3日で働く」「生活が落ち着いたり、キャリアに専念したくなったりしたらフルタイムや正社員を目指す」といった、個々の希望に応じた柔軟なコントロールも可能になります。
このように、ライフステージの変化に合わせて働き方の自由度を広げていけることは、毎日の生活と仕事のバランスを保ち、40代から無理なく長く仕事を続けていくための大きなメリットとなるはずです。
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40代女性が始められる仕事17選
40代女性が始められる仕事を詳しく紹介します。
未経験でも始められる仕事、資格を取得して始められる仕事、勉強次第で副業から始められる仕事があります。
- 医療事務
- 事務職
- 営業職
- 接客業
- 家事代行サービス
- 介護職
- 行政書士
- 社会保険労務士
- 宅地建物取引士
- 登録販売者
- ファイナンシャルプランナー
- 保育士
- プログラマー
- Webデザイナー
- Webライター
- 動画編集の仕事
- Webマーケティング
医療事務
医療事務は、病院やクリニックといった医療機関における手続き業務を担う存在です。
患者と接する機会が多くあり、コミュニケーション能力や正確な処理が求められます。
具体的な仕事内容は、診療報酬を請求するための書類作成、窓口での外来受付、医療費の請求、入退院の手続きなどです。
事務職
事務職は、企業の活動に必要不可欠な事務作業を行う職種です。
企業で働く社員が働きやすいよう支援をします。
具体的な仕事内容は企業の規模や種類、配属される部署により異なりますが、社内の各種手続き書類の作成や処理、生産量や売上高のデータ入力、電話応対など主に社内手続きで定められた事務作業を担います。
営業職
営業職は、商品やサービスを企業または個人に提案する仕事です。
お客様のニーズに合わせたもの、課題解決に繋がるようなものを提案していく必要があります。
新規顧客を獲得することと、既存のお客様のリピーターを獲得することなどが求められます。
営業職の種類はさまざまです。
新たなお客様を獲得するための新規開拓営業、既存のお客様へさらに営業をかけるルート営業、お客様先へ訪問するために行うテレアポ営業などがあります。
接客業
接客業は、店舗や施設に来られたお客様をもてなし、きめ細やかな気配りとサービスを提供する仕事です。
具体的な職業名をあげると飲食店ホールスタッフ、アパレルショップの販売員、美容師などです。
お客様のニーズをヒアリングし、何度もコミュニケーションをすることを通して、いかに満足していただけるかを考え、柔軟に行動していくことが求められます。
家事代行サービス
家事代行サービスは、個人の家庭で掃除、洗濯、買い物、料理、高齢者や病人の世話など身の回りのことを担う存在です。
依頼者にとっては、日々生活している中で時間が不足して手が回らない部分をお願いできる点、家事に費やしていた時間を趣味やプライベート、家族との時間に確保できるようになることがメリットになります。
介護職
介護職は、高齢者などが食事や入浴、排泄、着替えといった日常生活を送る中で必要な援助を行います。
主な仕事は身体介助や生活援助です。
業務範囲は多岐にわたり、身体を動かすときの介助や清潔を保つためのケア、周囲の人々とのコミュニケーションをとるためのレクリエーションを計画することもあります。
行政書士
行政書士は、個人や企業からの依頼を受けて各省庁、都道府県庁、市・区役所、町・村役場、警察署などに提出する書類の作成や手続きを代行します。
ほとんどの書類は許可認可などに関するもので多岐にわたります。
具体的にあげると、遺産分割協議書、示談書、協議書、実地調査に基づく各種図面類(位置図、案内図)、損益計算書といった財務諸表なども対象です。
社会保険労務士
社会保険労務士は、人材に関する専門家です。
企業からの依頼を受け、労働保険・社会保険諸法令、人事労務管理についての申請書、届出書、報告書などさまざまな書類を作成します。
書類の作成後は、行政機関への提出に関する手続きを代行します。
他には労務管理の指導や相談も担いますが、現在は書類の作成や代行業務が中心です。
コンサルティング業務の重要性が増しているといった背景もあり、今後は人事・労務関連の専門家としても勤務することが求められています。
宅地建物取引士
宅地建物取引士は、不動産の売買や賃貸物件のあっせんを行う際、契約に関わる重要事項について説明します。
契約に関わる重要事項とは、登記、不動産の敷地面積、飲用水・電気・ガスの供給施設、契約をキャンセルする場合における取り決めなどです。
契約に関わる重要事項は宅地建物取引士のみに許可されている独占業務になっています。
登録販売者
登録販売者は、薬局、ドラッグストアなどで一般用医薬品(第2類医薬品、第3類医薬品)の販売を行います。
薬剤師に次ぐ医薬品販売のプロとして、薬の購入でお悩みのお客様の接客をします。
医薬品については販売時のルールが定められており、ルールに従っての販売が求められます。
店内在庫の商品管理や品出し、店内ディスプレーの変更も実施します。
ファイナンシャルプランナー
ファイナンシャルプランナーは、お金の相談を通じて相談者の夢や目標を叶えるサポートをします。
不動産、住宅ローン、年金制度など幅広い知識も備えています。
弁護士や税理士、社会保険労務士、銀行など必要に応じて各分野の専門家の協力を得た上でファイナンシャル・プランニングしていきます。
長い人生を過ごしていく中では、長期的な視野を持ちながら、資金計画を立てて生きていくことが必要です。
保育士
保育士は、子どもたちと食事や排泄、遊びなど日常を過ごしていく中で大人になったときに役立つ力を育てていく人生のはじまりに寄り添う仕事です。
社会を支える仕事であり、生活の中で子どもが生きる力を身に付けられるようにしています。
子どもたちが今を充実させて日々を過ごす中で、成長を感じられることも多いです。
プログラマー
プログラマーは、システムエンジニアが設計したものをプログラミング言語を使用して再現していく仕事のことです。
プログラミング言語はJava、JavaScript、PHPなどがあり、新しい技術を日々習得していく必要があります。
使用言語についてはどのジャンルでプログラミングを行うかによって異なります。
ジャンルは多岐にわたり、オンラインサイト、会社システムなどです。
Webデザイナー
Webデザイナーは、Webサイトの制作や修正を行う人のことです。
パソコン上でのコーディング技術はもちろん、コミュニケーション能力も必要です。
企業や個人といったさまざまなクライアントのニーズをヒアリングし、ヒアリング結果に合わせた対応をします。
Webサイトは画面上の見た目は見やすく、サイト内での操作はわかりやすいWebサイトを制作することが求められます。
Webライター
Webライターは、Web上に掲載される文章を書く人のことです。
仕事の内容はさまざまなものがあります。
例えば、Webサイト上に掲載するブログ、取引先企業のインタビュー記事などを掲載することで記事から集客を狙うこともあります。
副業やフリーランス、企業専属のライターになるなど多様な働き方が可能です。
得意分野に特化していたり、SEOを意識したライティングができるWebライターは仕事単価を上げやすくなっています。
動画編集の仕事
動画編集の仕事は、撮影用カメラやスマートフォンを使用して動画を撮影し、制作します。
この制作には2つのパターンがあります。
1つ目は自らテーマを決めて動画を撮影し、動画共有サイトにアップするもので、もう1つはクライアントの依頼に基づき動画を制作するものがあります。
動画共有サイトにアップする場合は、多くの視聴者に視聴して貰うために独自性があり、視聴者に関心を持たれるような動画を制作することが重要です。
クライアントから発注を受けて動画を制作する場合は、クライアントや視聴者のニーズを把握し、作品として納品します。
Webマーケティング
Webマーケティングは、Webを利用して市場調査、広告出稿、分析などのマーケティング活動を行うことです。
主にWeb上での集客活動、アクセス解析などの結果を踏まえた改善策の実施、SNSなどを活用したリピーターの獲得を目的としています。
集客活動では、自社サイトの露出度を高めるためのSEO、検索キーワードに応じて検索結果の上位に表示されるリスティング広告などを行います。
Webマーケティングは費用対効果が高く、ターゲットを明確に絞り込んだ施策を実施可能です。
結果がすぐ数値で出てくるため、適切な改善策を実行しやすいです。
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40代女性が始める仕事はWebマーケターがおすすめ
40代のリスタートに、Webマーケターは比較的効率的に理想の働き方を実現しやすい職種です。
Webマーケターとは、WebサイトやSNSなどを活用して、商品やサービスが「売れる仕組み」を作る仕事です。
一見すると専門的なITスキルが求められるように思えますが、その本質は「顧客の悩みや欲求を深く理解すること」にあります。
これまでの人生や仕事で培ってきた対人経験や洞察力こそが強力な武器になるため、40代・未経験からでも十分に価値を発揮できる分野です。
未経験からでもこれまでの経験を活かしやすい
これまでの仕事や日々の生活で、スケジュール管理や丁寧なコミュニケーション、柔軟な調整力を培ってきた方は少なくありません。これらの汎用的なスキルは、Webマーケティングにおける分析や進行業務において、非常に高い適性を発揮します。
また、これまでの人生経験や多様なライフステージの変化で磨かれた「一人の生活者としての客観的な視点」は、若手には真似できない強力な武器になります。
年齢に関わらず「専門スキル」で長く働ける
流行に左右される作業スキルとは異なり、Webマーケティングの本質である「課題解決の思考法」は、一度身に付ければ50代・60代になっても通用する一生モノの資産になります。
企業内で正社員として重宝されるのはもちろん、将来的にはフリーランスとして、年齢や体力に合わせた働き方を自分で選択して稼ぎ続けることが可能です。
在宅・リモートワークと相性がよい
Webマーケターは、ネット環境とPCがあればすべての業務が完結するため、通勤時間をゼロにして家事や育児の合間に効率よく働けます。
さらに、拘束時間に縛られず「成果物」や「運用実績」で正当に評価される働き方であるため、急な子どもの予定や体調の変化といった家庭の事情に合わせた、柔軟なスケジュール管理も実現しやすいです。
\未経験から月40万のフリーランスに/
【体験談】40代からでもWebマーケターは目指せる
どれほど魅力的な職業でも、同じ境遇で成功した人がいなければ一歩は踏み出しにくいものです。
ここでは、40代・未経験・家庭との両立といった壁を乗り越え、WEBMARKSで理想のキャリアを手にした卒業生を紹介します。
「自分にもできるかも」という未来を描くために、受講生たちのリアルな声を参考にしてみましょう。
40代・Webマーケターでワーキングマザーの長谷川さん
40代前半で、小学4年生の娘が1人いるママさんマーケター。会社に依存しないような働き方をしたいと思ったことをきっかけにWebマーケターを目指す。自分の性格を分析しコツコツ積み上げるSEOのほうが向いているなと感じたのをきっかけにSEOに特化したWEBMARKSを受講。現在はオフラインのマーケティング全般に従事し、営業さんと一緒にお客さんとの商談に同席したり、今後出展する展示会の準備や競合の調査などを行っています。
化学メーカーのプロセスエンジニアとして16年ほど働き、その後2回ほど転職をしている
長谷川さんは、会社に依存しないような働き方をしたいという理由でWebマーケターになることを決意しました。
WEBMARKSで学ぶことにした理由はWebマーケターになるにあたって必要なSEOと広告のうち、自分に向いているであろうSEOに特化した学習ができるところに魅力を感じたからです。
現在はオフラインのマーケティング全般に携わっています。
在宅ワークのできるWebマーケターが理想だったため、子どもが帰ってきたときに家にいられる今は理想が叶っており、満足しています。
家事と両立しながらスキルを習得した林さん
ホテルやマスコミ・人材コンサルなど複数社を経験する中で、「仕事に結び付くWebスキルを身に付けたい」と思いWEBMARKSを受講。卒業後にはアーティストのファンクラブサイトなどを作るWeb制作会社の案件を獲得し、ディレクションやSNS運用などを担っている。
専業主婦を10年以上経験した林さんは、Web制作スキルに加えてクライアントの集客支援まで一貫して行える「SEOコンサルタント」を目指して受講。
現在は、その知識を武器に、マーケティングコンサルタントやSEOディレクターとして活躍されています。
単なるWebサイトの制作にとどまらず、お客様の「集客の相談」から一緒に解決していく、やりがいのある働き方を実現されています。
40代異業種からWeb系企業へ就職できた永尾さん
元々公務員として勤務していた永尾さんは、スキルアップを目指してWEBMARKSを受講。その後は公務員からのキャリアチェンジを果たしつつ、スクールで学んだことを活かしてYouTubeマーケティングのディレクターとしても活動されています。
40代未経験からのチャレンジでしたが無事に案件も獲得でき、年齢は関係ないと感じたそう。
将来的にはプロデューサーなどより上流の仕事にもチャレンジしてみたいとのことです。
10数年のキャリアを持つ公務員だった永尾さんは、フルタイムで働きながらWEBMARKSでSEOや広告運用を習得。
退職前後から本格的に活動を開始し、クラウドソーシングサイトなどを活用して、YouTubeマーケティング会社との業務委託案件を獲得。異業種からの転身を成功させました。
\未経験から月40万のフリーランスに/
まずは情報収集から始めよう
「40代から新しいキャリアを築けるだろうか」という不安は、決してあなただけのものではありません。
まずは一人で悩む時間を、未来の可能性を広げるための「情報収集の時間」に変えてみませんか?
「自分にもできるかもしれない」という小さなきっかけを見つけるために、まずは一歩手前の情報に触れてみることから始めてみましょう。公式LINEでは40代未経験から成功したリアルな物語や学習のコツを無料配信中です。
毎日のちょっとした隙間時間に、ぜひチェックしてみてくださいね!

【無料】Webマーケター動画講座で学ぶ










