【必見】Web集客サービス5選紹介!その他集客方法についても解説!

10期生
キーボードに置かれたSEOの積み木

「Web集客サービスを提供している企業を知りたい!」

「色々な集客方法を知りたい!」

「そもそも集客って具体的に何を指すの?」

そういった方向けに、集客の概要、オフライン・オンラインでの集客方法、Web集客サービスについて解説していきます。

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集客とは?

SEOと表示された画面

集客とは、単純に自社や自店に顧客を集めることだけを指すのではありません。自社の商品やサービスを多くの人に知ってもらい、その魅力を伝えることで興味や関心を持ってもらうという心理的な変容までを含みます。つまり、集客は「顧客を惹きつけること」と言い換えることもできます。

集客において重要な2つのポイント

集客を成功させるためには、以下の2つの点が重要です。

自社の商品やサービスを知ってもらう

自社の商品やサービスを知ってもらうことは、集客において最も基本的で重要なことの一つです。優れた商品やサービスがあっても、それが顧客に知られていなければ売上には繋がりません。紙媒体やWebなどを用いて、商品やサービスの宣伝を行いましょう。

自社の商品やサービスが競合他社に比べ優れていることを理解してもらう

独占的な市場でない限り、商品やサービスには競合他社が存在します。競合する中で自社の商品・サービスを選んでもらうには、他社に比べどれだけ自社の商品・サービスが優れているのかをわかりやすく説明する必要があります。

集客における3つのステップ

集客は「顧客集め」「リピーター化」「ブランディング」といった3つのステップで展開していきます。まず初めはターゲット像を明確にし、その層に対して有効な方法を用いて商品やサービスの魅力を伝え顧客を獲得します。顧客を獲得したら、次はその顧客を何度も商品やサービスを購入するリピーターにします。

リピーターを増やしたら、最後に、自社のブランディングを行い、ブランド価値を高めます。ブランド価値を高めることによって、今後の集客戦略を有利に働かせることができます。集客に失敗している企業の多くは、顧客を闇雲に集めることばかり行っているため、「顧客集め」から「リピーター化」に移行できていません。

顧客を「集める」のではなく、「惹きつける」ことを意識して集客を行うことが重要です。

ブランディングに成功した企業は集客力が高い

「集客」が、商品やサービスの魅力を通して顧客の興味を引くことだとすれば、その度合いを表すものは「集客力」と言えます。例えば、全国的に認知度の高い大手ファッションブランドの新規店が近くにオープンすると、駆けつけた顧客で店内は盛況になります。これは、すでにそのブランドが十分な認知度の向上に成功しており、固定客を抱えているからです。

一方で、新しく店を構えてもその情報が十分世間に伝わらず、満足に顧客が入らない店舗もあります。これは顧客がその店を知らなかったり、あえてその店を訪れる価値を感じていなかったりするために起こります。

つまり、ブランディングに成功した企業は、固定客を獲得することができているため、改めて積極的に商品やサービスの魅力を世間にアピールしなくても、店舗を構えるだけで多くの人を集めることができるのです。

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集客の対象となる顧客の種類とは

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集客の対象となる顧客は「新規顧客」「見込み顧客」「潜在顧客」「休眠顧客」「既存顧客」「リピーター・優良顧客」の6種類に分けられます。それぞれの特徴を理解し、顧客の種類に合った集客をすることが成功への鍵です。

新規顧客

新規顧客とは、自社の商品やサービスを初めて購入した顧客のことです。このタイプの顧客は、自社の商品やサービスを気に入れば、リピーターになる可能性があるため、商品やサービスの魅力をさらに深くアピールしたり、クーポン配布や割引セールなどを実施するようなアプローチが効果的です。

見込み顧客

見込み顧客とは、まだ自社の商品やサービスを購入したことはないものの、興味や関心は持っている顧客のことです。購入を迷わせている要因を解消し、購入を促す必要があります。商品やサービスに関心があるため、優良顧客に転換する可能性もあります。

潜在顧客

潜在顧客とは、自社の商品やサービスの存在を認知しておらず、購入経験のない顧客のことです。裏を返せば、商品やサービスを認知してもらえれば見込み客になる可能性があるため、商品やサービスを認知してもらうことから始めます。

この潜在顧客が市場の人数としては最も多く、この潜在顧客をいかに見込み顧客に引き上げられるか、という点が集客においては重要です。

休眠顧客

休眠顧客とは、過去に一度自社の商品やサービスを購入したことがあったもののその後長期的に購入していない顧客や、一度は購入を検討したものの結果的に購入しなかった顧客のことを指します。新規顧客の獲得が難しい場合は、休眠顧客に改めてアプローチすることが効果的です。

休眠顧客にアプローチすることによって、再び関心を持ってもらい、見込み顧客への転換が期待できます。

既存顧客

既存顧客は、自社の商品やサービスを何度か購入したことのある顧客のことです。定期的な購入には至っていないため、定期購入を促す必要があります。自社の商品やサービスに関心があって購入を続けたいと考えているが、忙しくて忘れているという場合もあるため、この場合はリマインドを促す必要があります。

また、一定数溜まると特典を受けられるスタンプカードや、割引クーポンの配布などを行うことも、定期購入に繋げる方法として有効です。

リピーター・優良顧客

リピーター・優良顧客は、自社の商品やサービスを何度も購入している顧客のことです。このタイプの顧客は、自社の安定的な売り上げの確保には欠かせない存在であるため、今後も信頼や顧客満足度を維持し、購入を継続してもらう必要があります。

継続的な購入のために、日々の接客姿勢を良好に保つことはもちろんのこと、リピーター・優良顧客限定のサービスを提供するなどの工夫が必要となるでしょう。

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オフラインでの集客方法8選

握手するスーツの男性2人

ここではオフラインでの主な集客方法を8つほど紹介していきます。

チラシのポスティング

ターゲットとした顧客が住んでいるエリアを中心に、チラシを郵便受けに直接投函する方法です。例えば、家族層をターゲットとするなら、集合住宅を狙います。自社の人員で行う方法と、業者に委託する方法があります。

ダイレクトメール

商品やサービスの案内を、チラシやカタログ、小冊子などの形で郵送する集客方法です。人によってはダイレクトメールだとわかると開封せずに捨ててしまうこともあるので、開いて見てもらうための工夫が必要です。新規顧客や既存顧客だけでなく、離脱客にも郵送して集客をはかります。

顧客からの紹介

既存顧客から知り合いに自社の商品・サービスを紹介してもらう方法です。「知り合いからの紹介によって自社の商品・サービスを購入した場合は、紹介した方、された方に〇円のキャッシュバック」のように、何らかの紹介特典を用意する方法が効果的です。

展示会

展示会を開きブースを設営して、そこで自社の商品やサービスを紹介したり、来た人と商談を進めることで集客を行う方法です。名刺を交換できれば人脈形成に繋がり、後日フォローアップすれば取引成立にも繋げることができます。しかし、出展に費用がかかること、会場の選定や設営に手間がかかってしまうことは理解しておく必要があります。

無料セミナー

その時期に世間の関心を集めている内容について無料でセミナーを開催し、セミナー終了後に自社商品やサービスを紹介する集客方法です。講義は自社内の人員か、外部から講師を招いて行います。セミナー終了後に名刺を交換できれば、後日フォローアップに繋げることもできます。

テレアポ

テレアポは、電話で顧客に自社の商品やサービスの宣伝をする集客方法です。トークスキルが必要となり、かつ断られることが多いので、未経験者には実施が難しい集客方法となります。スキルを持つスタッフがいるなら自社で行っても良いですが、そうでない場合は代行サービスの利用を検討しましょう。

看板

街中に看板を設置して、集客する方法です。人の目につきやすい場所に設置し、インパクトのあるデザインにして伝わりやすい内容にすると効果的です。看板にもウェルカムボードやバナースタンド、電光看板、デジタルサイネージなど様々な種類があるので、自社に適したものを選択することが重要です。

街頭配布

街頭でチラシやティッシュ、商品サンプル等を配布する集客方法です。サンプル配布は受け取ってもらえる確率が非常に高いので、コストはかかりますが効果的な方法です。街頭配布は特定のエリアをターゲットに集客する場合に効果的で、自社に配布人員が確保できなければ代行サービスを利用するのが良いでしょう。

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オンラインでの集客方法6選

複数の人が集まって仕事をしている様子

ここではオンラインでの主な集客方法を6つほど紹介します。

Webサイト

自社のホームページを作成し、そこで商品やサービスの紹介をして顧客を獲得する集客方法です。競合他社と比較し自社商品・サービスの優れている点をわかりやすく説明することが重要です。

また、ホームページを作っただけでは、アクセス数はあまり増えていかないので、SEO施策を実施し、上位表示させる取り組みも必要になります。社内にホームページ制作やSEOのスキルを持った人材がいない場合は、外注すると良いでしょう。

リスティング広告

GoogleやYahooなどの検索結果の上位に広告を掲載し、クリックした人に自社の商品やサービスを紹介する集客方法です。広告掲載費用はかかりますが、必ず検索結果の上位に表示させることができるので短期間で多くの検索ユーザーの目に留まりやすいというメリットがあります。

SNS

TwitterやFacebook、Instagram等のSNSを使って、自社の宣伝を行い集客する方法です。SNSを使った集客方法は、SNSに広告を出稿する方法と、SNSアカウントを開設して自身のアカウントで投稿する方法があります。

SNSの最大のメリットは情報が拡散されやすい点であり、うまくいけばコストをかけることなく多くのユーザーに対して自社の宣伝をすることができるため、SNSの活用は集客への近道とも言えます。

Youtube

Youtubeに動画をアップロードして、自社商品やサービスの紹介、自社サイトへの呼び込み等を行う方法です。動画コンテンツは文章や静止画だけでは伝えることが難しい情報を短時間でユーザーに届けることができるため、そのような商品やサービスによっては効果的な集客方法になります。

しかし集客用動画の作成には一定のスキルが必要となるため、自社にそのスキルを持った人材がいなければ、外注するのがよいでしょう。

メールマガジン

メールアドレスを登録した人にメルマガを配信する集客方法です。メルマガを通して、おすすめ商品やお得なキャンペーン情報などを発信し、商品やサービスの購入を促します。メルマガ配信システムを利用すると、メルマガが読まれているか、読まれていないかがわかるため、なぜそうなるかをメルマガの内容と照らし合わせて分析することができます。

オウンドメディア

記事やブログを作成し、閲覧者に自社の商品やサービスに関連した有益な情報を提供することによって、商品・サービスの購入に繋げるという集客方法です。ホームページと似ていますが、記事の内容を幅広くすることで、幅広いターゲット層に対して集客をかけることが可能です。

オウンドメディアもホームページと同様に、上位表示させるためにはSEOに基づいた作成の仕方を行わなければなりません。

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Web集客サービス5選

オフィスで人が話し合う風景

近年はWeb集客が非常に盛んになっていますね。ここではWeb集客サービスを行っている企業を5つほど紹介します。

GMOイプシロン株式会社

Web広告出稿における設定から運用までを、代行して行っています。利用料金は個人、法人ともに月額3,000円(税抜)と低価格となっています。

CENTERED

SEOやコンテンツマーケティングなどの自然流入から、リスティング広告やSNS広告、アフィリエイト広告などの広告流入まで、Web集客全般の代行に対応しています。Web集客全体の最適化、個別最適化、いずれも行えます。

株式会社アクル

Web広告出稿における設定から運用までを、代行して行っています。利用料金は個人、法人ともに月額3,000円(税抜)と低価格となっています。

ECマーケティング株式会社

ディスプレイ広告、SEO、コンテンツマーケティング、MEO、インバウンドマーケティングの代行サービスを行っています。実績のあるスタッフが支援先会社の事業構造全体を理解し、課題を洗い出し、集客改善プランを立案します。

CMSpro

コンテンツマーケティング、MEO対策、リスティング広告の代行サービスを行っています。最低契約期間はコンテンツマーケティングが6ヵ月、リスティング広告が3ヵ月となっています。

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Webサイト・オウンドメディア集客におけるSEOの役割

SEOと書かれたネオンサイン

Webサイトやオウンドメディアを利用して集客を図ろうとした場合、その方法の一つとしてWebサイトやオウンドメディアを検索結果の上位に表示させるというやり方があります。その際に必要になるのがSEO対策です。以下でSEO対策やSEO内製化について解説していきます。

SEOとは?

SEOとは、Search Engine Optimizationの略で、日本語にすると「検索エンジン最適化」となります。要は、あるキーワードで検索した際に特定のページを、検索結果の上位に表示させる施策のことを指します。

SEOの特徴として、サイトへの流入数が増える、広告費をかけずに上位表示させることができる、集客効果が数カ月から数年と長く継続する、検索での露出が増えることで認知されやすくなり、ブランディングに繋がる、等のメリットがあります。

一方で、リスティング広告と比較すると、効果が出るまでに時間がかかったり(4か月~1年程)、コンテンツ作成に時間とコストがかかる、等のデメリットが存在します。オンラインでの集客方法6選で紹介したように、広告やSNS等を用いてWebサイトやオウンドメディアに呼び込むことも可能です。自社にとって最も適した集客方法を選択されるとよいでしょう。

SEOを実施する際は内製化が有効

では、SEOを実施する場合は、どのような方法で行うのが良いのでしょうか。方法としては、外注するか、自社で行うか(内製化)のどちらかになります。Web集客サービス5選で紹介したサービスは外注に当てはまりますが、外注する場合、社内でのSEO担当者の確保が不要、豊富な経験に基づいた質の高いSEO対策が可能。

さらに最新の検索アルゴリズムに合わせた施策を行える、等のメリットがありますが、その代わり外注費がかかったり、外注先とのやり取りでコミュニケーションコストが生じたり、自社にSEOのノウハウが蓄積されないというデメリットがあります。

一方でSEOを内製化する場合は、外注費を削減できる、社内で施策を実施するので円滑にコミュニケーションを取れる、施策を行っていく中でSEOのノウハウを蓄積でき資産にできる、自社の商品やサービスに関する知識を活かしてSEO施策を行っていくことができる、等のメリットがあります。

その代わりSEO担当者を育成・採用しなければならないため人件費がかかり、さらに一からSEOを学んで施策を行っていく場合は、効果が出るまでに時間がかかってしまうというデメリットはあります。

しかし、一度内製化に成功させてしまえば、社内にノウハウを蓄積できるため、そのノウハウを活かして長期的に集客を行っていくことができ、また外注費を繰り返し支払っていく必要もありません。人件費はかかりますが、長い目で見ると内製化の方がはるかにコストは少なくなるでしょう。

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SEOを内製化させるには

複数の付箋

SEOを内製化する場合は、いくつか方法があります。

最も効率的なのはスクール受講

SEOを内製化する場合…

  1. 担当者が独学でSEOを学ぶ
  2. SEOマーケターを雇う
  3. 担当者がスクールに通い現役のマーケターから学ぶ

の3つの方法がありますが、担当者が独学で学ぶのは、内容が専門的なので理解しきれずに挫折する可能性が高いです。SEOマーケターを雇う場合は、社会全体でニーズが高いので、高いスキルを持った人材を見つけることに苦戦する可能性が高いです。

担当者がスクールに通い現役のマーケターから学ぶ場合は、適宜不明な点を質問しながら学ぶことができ、学習途中でも自社サイトのSEO施策に反映することができるため、この方法が最も適切かもしれません。

SEO内製化の成功事例

SEO特化型Webマーケティングスクールを運営しているWEBMARKSでは企業様向けのSEO対策講座「WEBMARKS PLUS」もご用意しています。8週間のプログラムでSEO担当者を育成することができ、学習した内容はそのまま貴社のSEO対策にお役立ていただけます。

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ここでWEBMARKS PLUSによるSEO内製化の成功事例を2つほど紹介します。

成功事例①

NPO法人 ピースウィンズ・ジャパン

ルームウェアやコスメを扱うオンラインデパートメントストアを運営している「ウサギオンライン」では、自社の商品や記事を上位表示させ、ファンを増やしたいという目標がありました。

そこでその目標を達成させるために、WEBMARKSの企業向けSEO講座を受講。「SEO対策のための記事を作成するノウハウやツールを知ることができ、記事改善の見通しが立った。お客様目線のサイト作りが重要なんだと改めて理解できた。」とのこと。

今後は内部対策や被リンク施策も行っていき、幅広い方に知ってもらえるようなサイトを構築したいそうです。

成功事例②

NPO法人 ピースウィンズ・ジャパン

人道支援に加えて国内の地域再生、動物愛護活動などの多様な社会問題の解決に取り組んでいる「NPO法人 ピースウィンズ・ジャパン」では、保護犬事業のサイトアクセス数が少ないという課題に直面していました。

そこで集客効果を高め、サービスにSEOを生かすためにも、WEBMARKSの企業向けSEO講座を受講。タイトルの付け方やタグの表示、コンバージョンへの促し方など、隅々まで学習でき、SEOの基礎を習得。わからない点はたとえ話を用いて説明してもらったため、独学で勉強するより格段に効率的だったとのこと。

また、講座を受講したことで、SEOのノウハウを活かし、検索されているワードや検索されている方の意図を意識して記事を書くことができるようになったとのこと。今後は読者の気持ちを考えることに加え、SEOの知識も使ってサイト構成、情報発信を行っていきたいそうです。

最後までお読み頂きありがとうございました。
この記事が何かのお役に立てば幸いです。

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この記事を書いた人
硴塚裕也
大学院卒業後、公務員心理職。人間の心に関心を持っていたが、自分の志は社会教育や心に関する情報を広めるというものであり、対人援助を行う心理職は違うと考え、ブログやSNSを利用した情報発信者を目指しWEBMARKSでSEOを学ぶ。10期生。
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