30代で仕事がつまらないと感じたら割り切るべき?対処法7選も解説

30代で仕事がつまらないと感じたら割り切るべき?対処法7選も解説

「30代になってから仕事がつまらない…。」

「でも、いまから転職するのもなぁ…。」

そう思っている人は多いでしょう。

30代になると仕事がマンネリ化したり体力が落ちてきたりと、さまざまな理由で仕事につまらなさを感じるようになります。

そこで本記事では、仕事がつまらないときに取るべき行動を解説!

実際につまらない仕事を辞め、30代から未経験の業種にキャリアチェンジした人の事例もご紹介します。

仕事にやりがいやメリハリが欲しいと思っている人は必見です!

つまらない仕事を辞めた人の例

体験談をすぐに知りたい方は、こちら


川田さん
  川田さん
  ・女性
  ・30代
  ・元医療機器職


前職で、仕事やキャリア、女性としての生き方という部分で「このまま仕事を続けていいのか?」という想いがあり、Webマーケターへ転職。現在は、フリーランスを目指しながら、会社で実務経験を積んでいる。ライフワークバランスの取れるWebマーケターは、女性におすすめの職業だと感じている。


英賀さん
  英賀さん
  ・男性
  ・30代
  ・元タクシー運転手


前職は、周りから蔑まれることもあったというタクシー運転手。Web制作を学び始めたものの、プログラミングが苦手かつデザインの仕事も収入につながらない状況があり、WEBMARKSでWebマーケティングスキルを習得する。現在は、Webマーケティングを仕事にして、毎日楽しく働いている。


迫田さん
  迫田さん
  ・女性
  ・20代
  ・元会社員


前職でマーケターとして働くも、知識やスキル不足を実感。WEBMARKSを受講し、会社で身に着けられなかった部分を補うことに。受講を経て、もっと広い世界に挑戦したいという気持ちが芽生え、転職を決意したそう。現在ではWebマーケターとして認知からCRMまで幅広い業務を担当している。


菅野さん
  菅野さん
  ・女性
  ・20代
  ・会社員


元々会社員だった菅野さんですが、現職をこのまま続けていくイメージがなかなか持てず、キャリアチェンジを検討。WEBMARKSでSEOと広告運用両方を学んでからは、その知識を生かして転職活動を開始。
無事に内定を獲得し、ゆくゆくはフリーランスとしての独立も視野に入れて活躍されています。

いきかた編集部 金田美佳子
いきかた編集部 金田美佳子

いきかた編集部の金田です。

30代は長い人生で見ればまだ序盤です。

そのため、ライフスタイルを変えたり転職したりするチャンスのときでもあります。

本記事が楽しく後悔のない人生を送るヒントになれば幸いです!

この記事の監修者
鈴木さん写真1

鈴木晋介
株式会社WEBMARKS代表/Webマーケター

会社員時代は、毎日上司に怒鳴られ、3〜4時間睡眠。時間と場所に縛られない自由な働き方を求めて、フリーランスWebマーケターとして独立する。独立後数年で月500万円以上の案件を受託。海外国内問わず旅行が大好き。自分の趣味を全力で楽しみながら仕事をしている。

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30代が仕事がつまらないと感じる理由

30代が仕事がつまらないと感じる理由30代は、さまざまな理由で仕事がつまらないと感じる年齢です。

具体的な理由には、以下のものが挙げられます。

仕事がつまらなくなる理由

  • 仕事に慣れてマンネリ化する
  • 立場に縛られ自由がなくなる
  • 体力や気力がなくなる
  • 自身の人生に対して悩みや不安を感じる

では、理由を一つずつみていきましょう。

自分がどれに当てはまっているか、チェックしてみませんか?

仕事に慣れてマンネリ化する

20代の頃は覚えるのに必死だった仕事も、30代に入ると慣れてきます。

仕事が板に付くのは良いことですが、刺激のない毎日に飽き飽きしてしまう場合もあるでしょう。

同じような業務を淡々とこなす毎日を送っていたら、つまらないと思うのも当然です。

とくに自分の好きな仕事というわけでもなければ、なおさらです。

いきかた編集部 金田美佳子
いきかた編集部 金田美佳子

毎日の同じことの繰り返しがつらい人は、以下の記事もご覧ください!

立場に縛られ自由がなくなる

30代になると、リーダーや係長といった役職に付く人もいます。

人の上に立つようになると、20代のときのように自分のことばかり考えていられません。

仕事の重責や部下のマネジメントなど、考えることは山積みです。

いままでは楽しいと思っていた仕事も、いつの間にかつまらないと感じるようになってしまうかもしれません。

また結婚や子どもの誕生などをきっかけに、仕事に疑問を持つこともあります。

家族を養うことを考えたとき、「今の仕事のままでいいのかなぁ。」と不安に思う人は少なくありません。

体力や気力がなくなる

30代に入ると、気力や体力のおとろえを顕著に感じます。

体力は男女ともに、21歳あたりまででピークを迎えるとされています。

その後はゆるやかに体力が低下していき、29歳時の運動能力は、ピーク時の約90%まで落ちるそう。
(出典:体力・運動能力調査の結果 | 首相官邸

20代ではあまり意識していなかった体力の衰えを、30代に入ってから気付くケースは多いのです。

また体力だけでなく、30代では徐々に内蔵機能や脳の機能も衰えていきます。

そのため、20代のときのよう活動できなくなり、「気力がない」と感じる人もいます。

いきかた編集部 金田美佳子
いきかた編集部 金田美佳子

体と心は連動しているんですね。

自身の人生に対して悩みや不安を感じる

早めのミッドライフクライシスを迎えていることから、仕事がつまらなく感じる場合もあります。

ミッドライフクライシスとは、日本語で「中年の危機」とも呼ばれ、通常40~50代に見られる現象です。

人生の折り返し地点に立ち、「自分はこれで良いのか…。」「老後は大丈夫だろうか…。」と不安を覚えたり憂鬱な気持ちになったりするのが特徴です。

30代では自分の能力や体力の限界に気付き、早めに自身の人生に対して悩みや不安を感じる人もいます。
(出典:心の健康コーナー:第9話『中年心理学入門』 | 秋田県立リハビリテーション・精神医療センター

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30代がいまの仕事を面白くするための方法

30代がいまの仕事を面白くするための方法30代は仕事に対する慣れ、成長実感や刺激が薄れやすい時期だからこそ「仕事がつまらない」と感じやすくなります。

しかし、これは経験を積み成長してきた証拠です。

30代がいまの仕事を面白くするためには、以下の方法を実践してみましょう。

いまの仕事を面白くする方法

  • 自身の思考を変えてみる
  • 仕事の目的を考えてみる
  • 変化により成長実感を取り戻す

いま一度自分自身や仕事と向き合うことで、仕事の面白みを取り戻せるかもしれません。

自身の思考を変えてみる

まずは、自身の思考を変えてみませんか?

いきなり環境を変えるよりも思考を変えることで、仕事との向き合い方やモチベーションの変化に期待できます。

そのためには「自己肯定感を高める」「ポジティブな思考を持つ」など、前向きな気持ちにすることが重要です。

仕事の目的を考えてみる

つぎに、仕事の目的を考えてみてはどうでしょう。

慣れが出てくると、本来の仕事の目的への意識が薄れてきます。

目的を再認識することで、単調だった仕事が「意味のある仕事」という認識に変わり、仕事の面白みを取り戻せる可能性があります。

同じ業務でも「人に言われたことをこなす」と「誰かの役に立っている」と意識するのでは、仕事との向き合い方が変わるでしょう。

変化により成長実感を取り戻す

最後は、変化により成長実感を取り戻してみませんか?

現状できることで満足していると、成長実感が得られず、日常がマンネリ化してしまいます。

成長実感を得るためには、新たな提案ややり方で変化を出したり、伸ばしたいことに挑戦したりするとよいでしょう。

再び成長実感を得ることで新鮮な気持ちを取り戻し、マンネリからの脱出で仕事に面白みを感じる可能性に期待できます。

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30代で仕事がつまらないときの対処法7選

30代で仕事がつまらないときの対処法7選仕事がつまらないと思ったとき「でも我慢して働くしかないよな…。」と割り切っていませんか?

いまの仕事は生活費を稼ぐためと割り切るのも一つの正解です。

でも、もしあなたが心のどこかで「このままでいいのか?」と思っているなら、対処法を試してみましょう。

もちろん割り切って続けるのも1つの手ですが、以下の行動を実践すればマンネリ状態や不安から解放されるかもしれません。

仕事がつまらないときの対処法

  • 生活スタイルに変化を付ける
  • ビジネス書を読む
  • 理想の将来像を明確にする
  • 新しい人と出会う
  • 趣味を作る
  • 副業を始める
  • 転職する

まずは生活に変化をつけてみましょう。

新たな刺激に触れることで、生活だけでなく仕事にもハリがでる場合もあります。

それでも仕事がつまらないと感じる場合は、副業や転職がおすすめです。

いきかた編集部 金田美佳子
いきかた編集部 金田美佳子

ぜひ自分にできそうなものから実践してみてくださいね!

生活スタイルに変化を付ける

仕事がマンネリ化してつまらない場合、生活スタイルに変化を付けてみましょう。

たとえば朝早く起きていつもより10分早く出勤したり、仕事終わりに寄り道して帰る習慣を作ってみたり。

新しい生活習慣が刺激となり、仕事にもメリハリが出るかもしれません。

仕事のデスクを思い切って整理整頓してみるのも良いかもしれませんね。

作業環境が変われば、気持ちも心機一転できそうです。

ビジネス書を読む

ビジネス書を読んでみるのもおすすめです。

直接仕事に役立つ情報はなくても、自分のマインドセットには大いに役立つでしょう。

ポジティブな気持ちになりたい人にはとくにおすすめです。

また慣れきった仕事も、考え方次第では自分のスキルや知識を伸ばす余地があるかもしれません。

こうした仕事への向き合い方を教えてくれるのも、ビジネス書の魅力です。

いきかた編集部 金田美佳子
いきかた編集部 金田美佳子

普段ビジネス書を読まない人ほど、よい刺激になるでしょう。

理想の将来像を明確にする

なんとなく将来の不安を抱いている人は、自分の理想像を具体的に描いてみましょう。

たとえばこんな感じ。

「定年後は田舎へ移住してスローライフを送りたい!」

「子どもが自立したらパートナーと海外旅行へ行きたい!」

「ペットを飼いたい!」

どんなことでも構いません。

自分がやりたいことや送りたい生活を想像してみましょう。

ポジティブな想像をすることで、気持ちも前向きになるはずです。

またその夢を実現するためにはどうすべきか、という観点でいまの仕事を続けるべきか考えていきましょう。

新しい人と出会う

新しい人と出会うのも、仕事がつまらない人におすすめです。

仕事関係の人づてに交友関係を広げるのも良いですし、社会人サークルに入るのもよいでしょう。

独身の人ならマッチングアプリや街コンなどで異性と出会うのもアリですね。

できれば自分と違う仕事をしている人と出会うのがおすすめです。

違う仕事をしている人に対して自分の仕事を説明することで、仕事の意義や魅力、大変さを再確認できます。

また他人の仕事への向き合い方を、参考にすることもできます。

このように新しい人に出会うことは自分の価値観を広げ、マンネリ化した毎日を解消するきっかけになります。

趣味を作る

趣味を作るのもおすすめです。

仕事以外のことに力を注げるようになれば、おのずと仕事にも張り合いが出ます。

たとえば仕事帰りにジムに通うのもよし、ちょっと凝った料理を作ったりするのもよいでしょう。

アフターシックスで楽しめる趣味なら、毎日「仕事を早く終わらせよう!」という気持ちで頑張れます。

もちろん、休日だけの趣味でもOKです。

キャンプやカフェ巡りなど「休日が待ち遠しい!」と思いながら仕事をすると、いつもよりモチベーションも上がりそうですね。

いきかた編集部 金田美佳子
いきかた編集部 金田美佳子

趣味といっても、ちょっとしたことで問題ありません。

とりあえず自分の興味があることを始めてみましょう!

副業を始める

趣味がない人は、副業を始めてみるのもおすすめです。

まずは会社が副業OKかどうか確認し、問題なければ自分にできる副業を探してみましょう。

副業といっても、その種類はさまざまです。

たとえば会社で身に付けたITの知識を活かせる副業もありますし、イラスト制作や動画編集といった副業もあります。

もちろん、知識やスキルがなくてもできる梱包やメルマガ送信業務といった内職も多数!

「仕事がつまらないな…。」とモヤモヤしている時間で、少しでもお金を生み出せれば一石二鳥です。

副業でスキルや知識を身に付け、転職に備えるのも良いですね。

副業で月10万円稼ぐ方法を知りたい人は、こちらもご覧ください。

転職する

何をしても仕事がつまらないと感じる場合、きっとそれは転職のタイミングです。

30代では転職に躊躇する人が多いですが、決して不可能ではありません。

これまで培ったスキルやノウハウをうまくPRできれば、採用してくれる企業はあります。

自分のスキルやキャリアに自信がない人は、通信講座やセミナーなどを利用してみるのもおすすめです。

また転職ではなく、フリーランスとして独立する方法もあります。

30代スキルなしですぐ手に職を付ける方法を知りたい人は、こちらもご覧ください。

\未経験から月40万のフリーランスに/

30代は人生を変えるチャンスのとき

30代は人生を変えるチャンスのとき30代でつまらないと感じた仕事をそのまま続けて、急に仕事が面白くなることはほぼないでしょう。

仕事がつまらない状況をどうにかするには、何らかのアクションが必要です。

また30代になると体力や気力の衰えを感じる人が多くいます。

しかし、人生100年時代と言われる日本において30代はまだまだ序盤!

楽しく理想の老後を送るためにも、30代での人生選択は非常に重要です。

とくにいまの仕事に将来性がないと感じている人は、30代のうちに転職か独立することをおすすめします。

いままで特別なスキルやキャリアを身に付けてこなかった人も、30代ならまだまだやり直しが可能です。

悔いのない人生を送るためにも、30代のうちに準備しておきましょう。

30代におすすめの資格については、以下の記事で詳しく解説しています。

\未経験から月40万のフリーランスに/

30代でキャリアチェンジした人の事例

30代でキャリアチェンジした人の事例では実際に30代からキャリアチェンジし、楽しい仕事に就いた人の事例をみていきましょう!

30代でキャリアチェンジした人

  • 30代で医療事務の仕事を退職した川田さん
  • 30代でタクシー運転手から転職した英賀さん
  • 持ち前の向上心で転職に成功した迫田さん
  • 転職を経てWebマーケターになった菅野さん

疑問や不満を抱いていた前職とは違い、いまはやりがいを感じながらWebマーケターの仕事に取り組んでいるそうです。

30代で医療事務の仕事を退職した川田さん

30代で医療事務の仕事を退職した川田さん

川田さんは元々医療事務員として働いていました。

しかし女性としての将来設計を考えたときに、いまの仕事のままで良いのだろうかと疑問に思ったそうです。

そこで、より柔軟な働き方を求めてフリーランスのWebマーケターを志すことに。

Webマーケティングについてはまったくの未経験でしたが、WEBMARKSのオンラインスクールに通い、専門的な知識とノウハウを3ヵ月で習得!

卒業後はスムーズに案件を獲得し、自由な働き方が実現できました。

これにより将来も安心でき、いまでは毎日が楽しいそうです。

30代でタクシー運転手から転職した英賀さん

30代でタクシー運転手から転職した英賀さん

英賀さんは元々タクシー運転手でした。

しかしタクシー運転手の仕事はやりがいもなく、悪質な乗客に悩まされることも少なくなかったそうです。

長く勤めた仕事ではあったものの、このままではいけないと思い一念発起。

30代に入ってからWEBMARKSのオンラインスクールを受講し、ゼロからWebマーケティングを学び始めました。

最初は不安が大きかったそうですが、無事に3ヵ月のカリキュラムを終えて転職先も決定!

いまでは会社でWebマーケティングのプロとして活躍されています。

タクシー運転手時代と比べると周囲の見る目が変わり、やりがいに満ちた毎日を送っているそうです。

持ち前の向上心で転職に成功した迫田さん

持ち前の向上心で転職に成功した迫田さん

迫田さんは元々Webマーケティングに関わる仕事をしていました。

しかし専門的なスキルや知見が全然ないと感じていたので、基礎から学びたいと思ったことがWEBMARKS受講のきっかけになったそうです。

現在は、事業会社のマーケティング部門でご活躍されています。

良くも悪くもやれる仕事の幅が広がり、やりがいを感じているそうです。

前職より残業は増えたものの、職場のワークライフバランスも整っているため、働きやすさを保ちながら仕事ができていることにも満足されています。

今後の生活やライフステージの変化に合わせて、働き方も自分の成長に合わせて変えていければと思っているそうです。

転職を経てWebマーケターになった菅野さん

転職を経てWebマーケターになった菅野さん

菅野さんは元々歯科衛生士やエンジニアをしていました。

しかし現職を続けていくイメージが持てず、業務内容も自分の性格にあまり合っていないと感じていたそうです。

WEBMARKS受講後は、マーケティング支援を行っている会社でご活躍されています。

自分のやりたいことに非常にマッチした会社だと感じているそうです。

まずはSEOや広告運用の分野をしっかりと極め、SEOから広告まで幅広く対応できるマーケターとして活躍することを目標にされています。

将来的にはフリーランスとして働くことも視野に入れているそうです。

\未経験から月40万のフリーランスに/

30代の時間と体力は有効に使おう

30代の時間と体力は有効に使おう30代での時間や体力の使い方は、今後のキャリア形成に大きく響きます。

WEBMARKSでは、30代から本気で将来のキャリアについて考える人を応援!

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就職のサポートまで充実しているため、本当に仕事が取れるか不安な人もご安心ください。

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