「Webマーケターの将来性を知りたい」
「Webマーケターに向いてる人はどんな人なのか」
「今後、AIやWebマーケターの増加に対する影響を受けるのか」
近年、AIの発達や技術の進歩により、人間の仕事が機械に代替されることが増えています。
それに伴い、Webマーケターに限らず、仕事の将来性に不安や疑問を抱く人もいるでしょう。
また、今後Webマーケターがさらに増加することで、仕事の需要がなくなってしまうのではないかと考えることもあるかもしれません。
本記事では、Webマーケターの将来性や魅力に加え、Webマーケターに対する不安や疑問についても解説します。
また、Webマーケターとして活躍している人の事例もご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
体験談をすぐに知りたい方は、こちら!
田原さん
・男性
・年齢非公開
・元ライター
元々通販関連の仕事をしていた関係もあり、SEOに興味を持つ。また、自分の自由な過ごし方ができることにも魅力を感じ、WEBMARKSを受講。ライター経験を買われて、企業からSEOマーケティングの案件を獲得する。現在は、月収40万円ほどを稼ぎながら、前向きに楽しく仕事に取り組めている。
松山さん
・男性
・30代
・元会社員
元人事採用担当・転職コンサルタント。日々の業務がルーティン化していく中で疑問を感じ、WEBMARKSを受講。フリーランスのWebマーケターとして独立し、時給3,000円以上の案件を複数獲得。自分主体のワークスタイルに楽しさを感じている。
佐藤さん
・男性
・元公務員
もともとは公務員としてしっかりした組織体制の中で働いていました。その当時流行していたYoutuberやインフルエンサーからWeb業界に関心を持つようになり、フリーランスのWebマーケターを養成するWEBMARKSを知り一念発起!Webマーケターとして再出発。週1出社あとは在宅ワークというラフな働き方で、今では月20万円ほどの仕事を安定して受注している。
いきかた編集部の笹田です。
AIの進歩により便利になることも増えていますが、仕事の将来性に対する不安を抱くこともあるかもしれません。
仕事は生きていく上で欠かせないものであり、できることなら長く続けたいと思う人も多くいるでしょう。
本記事が、Webマーケターを目指したい人の参考になれば幸いです!
笹田 美穂
・女性
・30代
・北海道
・パート勤務
高校卒業後、一度看護の道を断念したものの、ある出会いからクリニックに正社員として入社。看護助手や検査助手の業務に携わり、結婚・出産も経て7年間勤務。自宅でできる仕事がしたいと思い、日中クリニックのパート勤務をしながら、仕事終わりや休日など自分の空いた時間を使ってライター業務をこなし、充実した日々を過ごしている。
鈴木晋介
株式会社WEBMARKS代表/デジタルマーケター
会社員時代は、毎日上司に怒鳴られ、3〜4時間睡眠。時間と場所に縛られない自由な働き方を求めて、フリーランスWebマーケターとして独立する。独立後数年で月500万円以上の案件を受託。大好きなサーフィンをはじめ、自分の趣味を全力で楽しみながら仕事をしている。
Webマーケターは、時間や場所に縛られない仕事。自宅やカフェはもちろん、旅行をしながら働くことだって可能です。
会社員や公務員、主婦、学生など、完全未経験から転職・フリーランス独立し、プロのWebマーケターとして活躍しています(LINEでインタビューを配信中!)。
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\未経験から月40万のフリーランスに/
Contents
Webマーケターとは
Webマーケティングとは「Web上の商品やサービスが売れるようにするための仕組みつくり」であり、それを担うのがWebマーケターです。
Webマーケターになるためには専門の知識は必要ですが、年齢や学歴に左右されず、未経験から目指すことも可能です。
また、パソコンとインターネット環境があれば、場所を問わず働ける仕事でもあります。
柔軟な働き方ができる仕事であるため、ライフワークバランスがとりやすいメリットもあります。
Webマーケティングの仕事内容を知りたい人は、こちらをご覧ください。
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Webマーケターの将来性とは
Webマーケターの将来性には、インターネットの普及が大きく関係しています。
インターネットがある限り、Webマーケターも必要な存在であり、今後も需要に期待できるでしょう。
ここでは、Webマーケターの将来性が期待できる理由について、以下のことを解説します。
- インターネットの普及による利用者数の増加
- インターネット広告の市場規模の増加
それぞれの理由をみていきましょう。
インターネットの普及による利用者数の増加
Webマーケターの将来性が期待できる1つ目の理由は、インターネットの普及による利用者数の増加です。
総務省の調査結果から見ても、スマートフォンの保有率やインターネット利用率が右肩上がりになっていることが分かります。
(出典:情報通信機器の世帯保有率の推移|総務省)
また、主なメディアの平均利用時間を見てみると、インターネットを利用している時間が多いことが分かるでしょう。
このように、インターネットの需要は年々高まっています。
Web上でサービスを提供する背景には、Webマーケターの存在が欠かせないため、今後も需要が期待できるでしょう。
Webマーケターの需要が高まる理由と将来性についてを知りたい人は、こちらをご覧ください。
インターネット広告の市場規模の増加
2つ目の理由は、インターネット広告の市場規模の増加です。
現在はインターネットの利用者数が増加していることもあり、TV広告よりもインターネット広告の市場規模が年々増加しています。
株式会社電通のデータを見ても分かるように、日本のインターネット広告費は増加傾向にあり、今後の需要も予測されています。
(出典:「2022年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」|株式会社電通)
これは日本に限らず、世界の状況を見ても増加が予測されているのです。
(出典:世界の総広告費の推移|電通)
このことから、インターネットの市場規模の拡大とともに、Webマーケターの将来性も高くなるといえるでしょう。
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将来を担うWebマーケターの魅力とは
Webマーケターは将来性が期待できるだけでなく、以下の魅力もあります。
- 柔軟な働き方ができる
- スキルや経験次第で高収入が見込める
- やりがいがある
Webマーケターは働き方によって、働きやすさや収入が変わります。
また、働き方によっては出社せず、在宅で働くことも可能です。
在宅で働けるメリットには、以下のことが挙げられます。
- 自宅を職場にできる
- 自分のペースで作業できる
- 急な用事にも対応できる
- プライベートの時間もしっかり確保できる
- 人間関係のストレスを軽減できる
これは、Webを活用した仕事だからこそ得られるメリットといえるでしょう。
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Webマーケターの将来に対する不安
Webマーケターの将来に対する不安要素には、以下の2点が考えられます。
- Webマーケターの増加
- AI技術の進歩によるの影響
仕事の将来性に不安があると、なかなか一歩を踏み出せないこともあるでしょう。
Webマーケターの将来に対する不安要素について、それぞれ解説します。
Webマーケターの増加
Webマーケターの将来に対する1つ目の不安要素は、Webマーケターの増加です。
インターネット利用者数やインターネット広告の市場規模の増加が進む中で、ITに携わる人材が不足しています。
(出典:IT人材需給の試算結果|経済産業省)
ITに携わる人材も年々増加傾向にはありますが、今後の需要に対して供給が追い付かないことも予測されています。
そのため、Webマーケターが増加している中でも、需要と供給のバランスが整わない以上影響は少ないでしょう。
だからといって、スキルや実績がないWebマーケターでは、今後需要の変化があった際には対応できなくなってしまうかもしれません。
AI技術の進歩による影響
2つ目の不安は、AI技術の進歩による影響です。
Webマーケティングは人間の持つ洞察力や発想力、感性を活かし、ユーザーのニーズに寄り添った施策を生み出す必要があります。
そのため、感情のないAIでは似たような文章や画像での作成になってしまい、オリジナリティが欠けてしまう可能性があります。
成果に繋がらなければ意味がありません。
しかし、AIも活用の仕方によっては、仕事の効率化に期待できるでしょう。
例えば、データ分析を行う際にAIを活用することで、早く正確に分析が行えます。
このように、人間にしかできないこともあるため、全てAIに仕事を奪われることはないでしょう。
AIも活用できると、今後需要のあるWebマーケターとして、さらに将来性に期待できます。
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これからのWebマーケターに必要なスキル
Webマーケターに必要なスキルは、主に以下のとおりです。
- マーケティングの知識
- 情報収集する能力
- 分析力
- コミュニケーション能力など
1つの分野だけでなく、SEOを取り入れた広告・SNS・動画など、2つのスキルを掛け合わせることで専門性が高まり希少性が上がります。
今は時代の流れとともに、これからのWebマーケターにはデジタルマーケティングが求められつつあります。
デジタルマーケティングとは、Webにとどまらず、SNSやAIなどのあらゆるデジタル技術を活用したマーケティング活動です。
多くの消費者に向けた広告展開が可能であり、電子メールを利用して顧客にアプローチができます。
スキルを着実に身に付けるためには、オンラインスクールの活用がおすすめです。
WEBMARKSでは知識の取得にとどまらず、実務経験による実績の構築も可能です。
また、卒業後のサポートや、ウェブ解析士の資格取得についてもサポートしています。
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将来性のあるWebマーケターに向いてる人の特徴
将来性のあるWebマーケターに向いてる人の特徴は、主に以下の5点が挙げられます。
- 論理的に物事が考えられる人
- 根気強く取り組める人
- 自己管理能力が高い人
- コミュニケーション能力が高い人
- デスクワークが苦にならない人
あくまでも向いてる人の特徴であり、当てはまらないからといって諦める必要はありません。
実際に仕事をしてみると、向いてる場合もあります。
Webマーケターに興味がある人は、まずは挑戦してみるとよいでしょう。
論理的に物事が考えられる人
Webマーケターに向いてる人の特徴1つ目は、論理的に物事が考えられる人です。
Webマーケターの仕事はデータ分析を行い、問題点や改善案を考えなければならず、論理的に突き詰める必要があります。
直感的な判断は求められておらず、さまざまな角度から物事を体系的に考え、客観的な視点で問題解決の筋道を見つけることが求められます。
そのため、直感的な考え方の人や論理的に考えることが苦手な人には向かないでしょう。
根気強く取り組める人
2つ目は、根気強く取り組める人です。
Webマーケティングは、成果がすぐに出ないことがあります。
成果を出すためにはデータ分析や戦略立案など、多くの地道な作業を行っていかなければなりません。
また、常に最新の情報を収集し、知識やスキルを更新していくことも求められます。
そのため、地道な作業や積極的に学び続けることが苦手な人には向かないでしょう。
自己管理能力が高い人
3つ目は、自己管理能力が高い人です。
基本的に案件ごとに決められた期限内に、さまざまな業務を行わなければなりません。
期限内に業務をこなすためには、タスク管理が重要です。
納期までのスケジュールを考え、効率よく作業をこなしていく必要があります。
そのため、タスク管理や複数のことを同時にこなすマルチタスクが苦手な人には向かないでしょう。
コミュニケーション能力が高い人
4つ目は、コミュニケーション能力が高い人です。
作業自体は1人で行うWebマーケターですが、業務を進めていくなかでは人との関わりも必要不可欠です。
クライアントや制作に携わる人など、さまざまな年齢や職業の人と円滑にコミュニケーションを図らなければなりません。
そのため、相手の話に耳を傾け、自分の意見を分かりやすく伝えられるコミュニケーション能力が求められるでしょう。
デスクワークが苦にならない人
5つ目は、デスクワークが苦にならない人です。
Webマーケターはパソコンを使い、日々数字と向き合いながら分析や施策を行います。
また、分析にさまざまなツールを活用したり、オンラインで打ち合わせをすることもあります。
そのため、長時間座っての作業やパソコン作業が苦手な人には向かないでしょう。
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Webマーケターとして成長するために
Webマーケターとして成長するためには、以下のことに取り組みましょう。
- 情報収集を行い学び続ける
- 幅広い分野に挑戦する
- 人に教えられる立場になる
一度スキルを習得したからといって現状に満足していては、Webマーケターとして成長できません。
Webマーケターとして将来性を求めるためには、需要が高い人材になることが必要です。
将来性が期待できるWebマーケターを目指したい人は、ぜひ参考にしてください。
情報収集を行い学び続ける
1つ目は、情報収集を行い学び続けることです。
Web業界の情報は日々変化しているため、常に最新の技術や知識を手に入れる必要があります。
最初に身に付けた知識だけでは、時代の変化についていけず、Webマーケターとして需要がなくなってしまう可能性があるかもしれません。
そのため、Webマーケターとして仕事を始めた後も、積極的に学び続けることが大切です。
幅広い分野に挑戦する
2つ目は、幅広い分野に挑戦することです。
WebマーケティングにはWeb広告やSEO対策、SNS運用など、さまざまな領域があります。
実際に業務に携わると、自分の好みや得意分野などが出てくるかもしれません。
しかし、1つの領域にだけに固執してしまうと、活躍の幅を狭めてしまう可能性があります。
幅広い分野に対応できれば、需要の変化にもついていけるでしょう。
人に教えられる立場になる
3つ目は、人に教えられる立場になることです。
人に教えるためには、正しい知識や実績が必要です。
「なんとなく取り組んできた」「言われたようにやってきた」など、積極的に取り組んできていない場合は、人に教える立場になることが難しいかもしれません。
マネジメントやディレクションなど、Webマーケターを育てる側の立場になると、さらに市場価値の高い人材として重宝されるでしょう。
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将来性のあるWebマーケターになるためには
将来性のあるWebマーケターになるためには、Webマーケティングの知識やスキルが欠かせません。
Webマーケターに必要な知識やスキルを身に付ける方法は、以下のとおりです。
- 独学で学ぶ
- 専門の講師から学ぶ
Webマーケティングは需要の高まりに対して、人材が不足していることもあり、経験が浅い場合でも採用する傾向があります。
未経験から採用されるためには、正しい知識と実績が重要です。
それぞれの方法を解説しますので、ぜひ参考にしてください。
独学で学ぶ
Webマーケターになるための方法1つ目は、独学で学ぶことです。
本やインターネット、動画を活用し、知識を身に付けます。
無料で得られる情報もあるため、費用を抑えて始められるメリットがあります。
しかし、Webマーケティングは専門用語が多いため、理解不足や間違った知識を身に付けてしまう可能性があるかもしれません。
Web業界の情報は移り変わりが激しく、古い情報と新しい情報が混在していることもあり、未経験の人には判別しにくい可能性があります。
また、自分のペースで進められることや、専門用語の難しさから挫折してしまうこともあるかもしれません。
挫折せずに確実に知識を身に付けたい人は、Webマーケティングスクールを活用するとよいでしょう。
Webマーケティングは独学が可能なのか勉強方法を知りたい人は、こちらをご覧ください。
専門の講師から学ぶ
2つ目は、専門の講師から学ぶことです。
Webマーケティングスクールを活用し、専門の講師から学ぶことで、短期間で効率よく正しい知識が身に付きます。
- 正しい知識が身に付く
- 実践的なスキルが身に付く
- キャリア・資格のサポートが充実している
Webマーケティングスクールによって、カリキュラムの内容や費用、学習期間などが異なります。
独学と比較すると費用は高くなってしまいますが、活躍できる人材になりたい人にはおすすめの方法です。
Webマーケティングスクールを選ぶ際は、複数のスクールを比較し、自分に合うところを選ぶとよいでしょう。
Webマーケティングスクールの選び方や評判を知りたい人は、こちらをご覧ください。
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Webマーケターによくある質問と回答
Webマーケターを目指すにあたって、不安や疑問を抱く人も少なくありません。
ここでは、Webマーケターによくある質問にお答えします。
- 年収はどれくらいなのか?
- 10年後も働けるのか?
- Webマーケティングがやめとけと言われる理由は?
ぜひ、Webマーケターを検討する際の参考にしてください。
年収はどれくらいなのか?
Webマーケターの平均年収は630.3万円です。
(出典:Webマーケティング(ネット広告・販売促進)| job tag(職業情報提供サイト))
勤め先や働き方によっても、稼げる年収は大きく異なります。
専門性が高く、求められることも多いですが、スキルや実績次第ではキャリアアップや年収に期待が持てる仕事でもあります。
Webマーケターで独立する方法や年収を知りたい人は、こちらをご覧ください。
10年後も働けるのか?
Webマーケターは、10年後も働ける将来性が高い仕事です。
ここまでにも解説したように、インターネットがある限り、Webマーケターの存在は欠かせず、需要が見込まれます。
また、年齢制限が関係ない仕事でもあります。
そのため、体力面や定年など限界を気にすることなく、長く活躍することが可能です。
Webマーケティングがやめとけと言われる理由は?
将来性が高いWebマーケティングですが、インターネット上では「やめとけ」という情報を目にすることもあります。
Webマーケティングが「やめとけ」と言われる理由には、主に以下の4点が考えられます。
地道な作業で自己管理が必要 | 日々数字と向き合い、長期的に取り組むことが求められることも少なくありません。 また、期限がある仕事では、業務を計画的に効率良く取り組む必要があります。 |
成果が求められる | Webマーケティングの作業において、必要な情報は全て数字で管理され、その数字で成果が表されます。 数字で評価されることは、人によってはやりがいを感じる人もいれば、逆にプレッシャーを感じる人もいます。 そのため、人によってはこの状況を苦痛に感じ、ストレスの原因になることもあるのです |
専門的で難しく正解がない | さまざまな専門領域があり、1人ですべてを担当する場合には、相当量の知識が必要です。 また、明確な答えがないため、時間をかけた施策であってもうまくいかないこともあります。 |
学び続けることが必要 | Web業界の情報は日々変化しているため、最新の知識や技術をアップデートしていく必要があります。 そのため、仕事を始めた後も、学び続けなくてはなりません。 時間をかけて習得したスキルが、あっという間に更新されてしまうことがあります。 |
Webマーケティングは成果が求められる仕事であり、専門性の高さや根気よく取り組むことが求められます。
そのため、人によっては「しんどい」と感じてしまうことがあり、合わない人からは「やめとけ」と言われることもあるのです。
\未経験から月40万のフリーランスに/
Webマーケターへ転職し成功した人の事例を紹介
ここからは、Webマーケターへ転職し成功した人の事例をご紹介します。
- ライターからSEOマーケターに転職した田原さん
- 会社員からWebマーケターに転職した松山さん
- 公務員からWebマーケターに転身した佐藤さん
みなさんWebマーケターを目指すにあたって、WEBMARKSを受講し、スキルを習得されています。
Webマーケターに興味がある人は、ぜひ事例を参考にしてはいかがでしょうか。
ライターからSEOマーケターに転職した田原さん
元々通販関連の仕事をしていた関係もあり、SEOに興味を持つ。また、自分の自由な過ごし方ができることにも魅力を感じ、WEBMARKSを受講。ライター経験を買われて、企業からSEOマーケティングの案件を獲得する。現在は、月収40万円ほどを稼ぎながら、前向きに楽しく仕事に取り組めている。
田原さんは、元々ライターや通販の仕事などをされていた経歴をお持ちです。
通販の仕事をしていたときに、知識がないなりにSEOを意識してみたところ、商品が上位表示されたことをきっかけにSEOの影響力を実感したそうです。
また、分析が好きだったこともあり、Webマーケターを目指すことを決意しました。
田原さんが、スキルの習得にWEBMARKSを選んだ理由は、以下のとおりです。
- 自由なライフタイルを構築できること
- 経験が豊富な講師から教われること
- 湘南に引っ越すタイミングだったこと
実際に受講してみて、未経験からでもSEOについて必要な知識を網羅的に学べたことに満足されたそうです。
現在は、SEOのコンサルティング業務でご活躍されています。
まずは実務経験を積み、スキルを高め、その後はフリーランスもしくはフリーランスを目指す人の支援がしたいと考えているそうです。
SEOマーケターは「自由に働きたい人や分析が好きな人、インターネットでの商品販売の仕組みに興味がある人に合っている仕事」とおっしゃっていました。
会社員からWebマーケターに転職した松山さん
元人事採用担当・転職コンサルタント。日々の業務がルーティン化していく中で疑問を感じ、WEBMARKSを受講。フリーランスのWebマーケターとして独立し、時給3,000円以上の案件を複数獲得。自分主体のワークスタイルに楽しさを感じている。
松山さんは、会社員として人事や人材紹介業などで勤務されていた経歴をお持ちです。
日常の業務がルーティンワーク化していることに対して「本当に価値がある仕事なのか」と疑問を抱くようになり、Webマーケターを目指すことを決意されました。
Webマーケターを目指すにあたって、マーケティング講座をリサーチし、そのなかでWEBMARKSは費用対効果が高いと感じ、受講を決めたそうです。
受講中はメモをとったり、学んだことを自分のブログで実践したり、積極的な行動で着実にスキルを習得されています。
現在は、フリーランスのWebマーケターとしてご活躍されています。
実際に仕事を始めてからも、講座で学んだこと以上のスキルを求められることはないため、ギャップを感じず順調に取り組めているそうです。
受け身で仕事をしていた会社員時代とは違い、案件の獲得から成果物の提出まで、自分が納得できるように進められる体制にやりがいも感じているそうです。
スクール選びで失敗しないためには「自分の目でいろいろ見たうえで決めたほうが良い」とおっしゃっていました。
公務員からWebマーケターに転身した佐藤さん
もともとは公務員としてしっかりした組織体制の中で働いていました。その当時流行していたYoutuberやインフルエンサーからWeb業界に関心を持つようになり、フリーランスのWebマーケターを養成するWEBMARKSを知り一念発起!Webマーケターとして再出発。週1出社あとは在宅ワークというラフな働き方で、今では月20万円ほどの仕事を安定して受注している。
佐藤さんは、公務員として勤務されていた経歴をお持ちです。
仕事自体にはやりがいを感じていたものの、組織で働くことにストレスや限界を感じ「お金や時間を自由に使える働き方がしたい」と独立を考えるようになったそうです。
Web業界について将来性や仕事内容を調べていくうちに、Webマーケターに興味を持ち、目指すことを決意されました。
スキルの習得には、フリーランスのWebマーケターを養成するWEBMARKSに魅力を感じ、受講を決めたそうです。
現在は、地元の中小企業でWeb担当者としてご活躍されています。
出社日は週1日、出社日以外はリモートという勤務スタイルであることから、自分の予定に合わせて自由に作業できているそうです。
実際に仕事を始めてからも、講座で学んだこととのギャップを感じなかったそうです。
今後はさらに経験を積み、将来的には「デジタルマーケティング全般のコンサルの仕事にも携わりたい」という目標も持っています。
SEOは損しにくいスキルであるため「失敗せずに独立したい人におすすめ」とおっしゃっていました。
\未経験から月40万のフリーランスに/
Webマーケターは将来性が期待できる職業!
Webマーケターは将来性が期待できる職業です。
インターネットの需要が高い以上、Webマーケターの存在は欠かせません。
専門性の高さや地道な努力が必要な仕事ですが、AIの影響も受けにくく、やりがいを感じられる仕事でもあります。
今後、さらなるインターネットの需要の拡大に備え、Webマーケターに必要なスキルを身に付けてみてはいかがでしょうか。
WEBMARKSでは、LINEでWebマーケティングのオンライン講座を無料プレゼント中です。
ぜひ、WEBMARKSのLINEに登録してみましょう!
- 「将来性・やりがいを感じられず、先が見えない」
- 「仕事だけでなく、プライベートの時間も大事にしたい」
- 「需要のあるスキルを身につけて、安定した収入を得たい」
公式LINEでは、Webマーケター適正診断と5Days動画講座をプレゼントしています。
Webマーケターは、時間や場所に縛られない仕事。自宅やカフェはもちろん、旅行をしながら働くことだって可能。
これまでの経験や趣味、関心のあることを活かしやすく、社会貢献にもつながるため、やりがいが大きいのが特徴です!
会社員から独立を成功させた、現役フリーランスWebマーケターが、ご相談に乗らせていただくことも可能です。
まずは、下記から公式LINEをチェックしてみてください。
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